# ジオコード（7357） ジオコードが「MA（マーケティングオートメーション）ツール比較表」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20230414546337
種別: その他開示
開示日: 2023-04-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードが、17社のマーケティングオートメーション（MA）ツールについて、特徴や料金、最低契約期間、導入事例などを比較できる資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

MAツールの導入・乗り換えを検討する企業や営業・マーケティング担当者が、各ツールの情報を効率的に収集・比較できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MAツール比較表、ネクストSFA
- 相手先: アドビ株式会社、SATORI株式会社、株式会社データX、株式会社セールスフォース・ジャパン、株式会社インターパーク、株式会社プレイド、カイロスマーケティング株式会社、株式会社ジーニー、スプリームシステム株式会社、株式会社FID、株式会社アイアンドディー、クラウドサーカス株式会社、株式会社シャノン、株式会社ハンモック、株式会社Innovation X Solutions、株式会社プラスアルファ・コンサルティング
- 相手先の概要: MAツール提供企業17社として社名が列挙されている。個別の所在地・代表者・資本金・設立年などは記載されていない。
- 当社との関係: 比較表で調査対象として扱っているMAツール提供企業。資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 比較項目として各MAツールの初期費用・料金・料金ページを掲載。個別の価格金額は本文に記載されていない。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月14日（比較表の公開日・実績）
- 適用分野: マーケティング、営業・マーケティング業務、リード獲得から受注までの業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿4-1-6 JR新宿ミライナタワー10F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『MAツール比較表』を公開しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月14日発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MAツールを提供する企業17社を調査」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「比較ツール（企業）は…17社となります。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「企業名と提供ツール名の列挙以外に個別概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入事例ページのURLを掲載すると説明しているが、導入先企業名は示していない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Adobe Marketo Engage（アドビ株式会社）…ネクストSFA（株式会社ジオコード）の17社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「比較項目は、特徴、初期費用、料金、料金ページ（URL）、最低契約期間、導入事例（URL）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「効率的に情報を収集することができる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『MAツール比較表』を公開しました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Webマーケティングとクラウドセールステックを展開する株式会社ジオコード」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジオコードが『MAツール比較表』を公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入事例（URL）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「各MAツールの特徴や料金が簡単に比較できる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Adobe Marketo Engage」「Salesforce Marketing Cloud」「https://next-sfa.jp/download/12706/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「プレスリリースについて（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ユーザーにとっての見やすさと使いやすさを重視した設計」「短期間かつ低コストで容易に導入」」）
