# ジオコード（7357） ジオコード、ChatGPTを活用したネクストSFAの新機能を5月リリース予定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20230413546483
種別: その他開示
開示日: 2023-04-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

ジオコードは、クラウド営業支援ツール「ネクストSFA」に、ChatGPTを使ってメールのタイトルや本文を作成できる新機能を追加し、2023年5月中にリリースする予定です。

## 会社が挙げた理由

メール配信にかかる企画・作成・配信の時間と労力を減らし、企業の営業・マーケティング活動を支援するとともに、顧客の売上向上に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネクストSFA、メール作成機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月中（予定）
- 適用分野: BtoB営業、マーケティング活動、メール配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「現在、5月中のリリースに向けて開発を進めています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「5月にリリース予定」「5月中のリリースに向けて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな機能として、ChatGPTを活用した『メール作成機能』を5月にリリース予定であることを発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月リリース予定」「リリースに向けて開発を進めています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「リリース予定」「本格的に開始」「拡充を検討、研究していく予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本件の提携先・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本件の相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「5月」「2023年4月13日」は時期の記載であり、効果等の数値はなし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ジオコード」「発表いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「メールタイトルや本文が簡単に作成できる」「工数を削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客の売上向上により一層貢献したい」「導入価値の向上につなげていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ネクストSFAの新たな機能」「顧客の売上向上により一層貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全ユーザーに向けたサービス提供を本格的に開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ネクストSFAの新たな機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が提供するクラウド営業支援ツール『ネクストSFA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「同社が提供する」「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「個人の勘、経験、根性に頼る旧来的な営業活動を、科学的な観点で自動化、改善、管理」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ChatGPTを活用した『メール作成機能』」「クラウド営業支援ツール『ネクストSFA』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「プレスリリースについて（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIを初めて使う方でも簡単に人工知能の利点を最大限に活用」「時間を大幅に節約」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「5月中のリリースに向けて開発」「一定のフィードバックを得た後」「ユーザー体験が向上できるようであれば」」）
