# ジオコード（7357） 「SEOトレンドレポート2023年3月号」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20230317532403
種別: その他開示
開示日: 2023-03-20
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

株式会社ジオコードが、SEOの最新動向や解説をまとめた「SEOトレンドレポート2023年3月号」を公開し、ダウンロード提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

SEOに関する最新情報、Google推奨のベストプラクティス、同社のSEOコンサルタント・アナリストの見解を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SEOトレンドレポート2023年3月号
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月20日発表時点で公開済み
- 適用分野: SEO、Webマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Google検索セントラルブログ、JADEの村山佑介氏、エクスペディアの田中樹里氏

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『SEOトレンドレポート2023年3月号』を公開」「公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月20日発表」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎月SEO（検索エンジン最適化）に関するトレンドを調査、研究」」「2023年3月号」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ジオコードが…公開」「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「レポートの効果、価格、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Google検索セントラルブログがアンカーテキストのベストプラクティスを更新」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最新情報を要約して学べる」「Google推奨のベストプラクティスが分かる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「SEOトレンドレポート2023年3月号」を公開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SEO対策とWebサイト制作を融合・発展させた『オーガニックマーケティング』」「Webマーケティング事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2005年の創業以来、約18年にわたりSEOを中心としたWebマーケティング関連サービスを提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「毎月…トレンドを調査、研究しており、それをまとめた…レポートを公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SEOトレンドレポート2023年3月号」」「https://gc-seo.jp/journal/download/10578/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「プレスリリースについて（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「レポート公開内容、対象者、サービス概要の説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
