# ジオコード（7357） クラウド営業支援ツール「ネクストSFA」でフォーム生成機能の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7357/disclosure/20211220555803
種別: その他開示
開示日: 2021-12-20
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7357

## 何が変わったか

クラウド営業支援ツール「ネクストSFA」に、Webサイト用の問い合わせ・見積もり依頼などの入力フォームを作成し、入力データを見込み顧客情報として自動登録できる機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

入力データを「ネクストSFA」に自動登録し、顧客管理を効率化するとともに、マーケティング活動から営業活動へスムーズに移行できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド営業支援ツール「ネクストSFA」、フォーム生成機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1契約あたり月額30,000円（「ネクストSFA」基本利用料に追加するオプションプラン）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月20日（提供開始、実績）
- 適用分野: お問い合わせ、見積もり依頼、セミナー申し込み、Webマーケティング活動、営業活動、顧客管理、マーケティング活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 一度に数千のアドレスにメール送信可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月20日より新たにフォーム生成機能の提供を開始しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月20日発表」「12月20日より…提供を開始しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ネクストSFA』でフォーム生成機能の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2021年12月20日発表」「12月20日より…提供を開始しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「利用料金は、1契約あたり月額30,000円。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「今回の機能提供に関する相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「フォーム生成機能の利用料金は、1契約あたり月額30,000円。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1契約あたり月額30,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ジオコードによるサービス説明および料金記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年12月20日発表」「1契約あたり月額30,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本来、最終成果とするべきCPO（契約の受注・売上など）の最適化まで可視化できるようになります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微との記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「利用料金は、1契約あたり月額30,000円。」「オプションプラン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「クラウドセールステック事業を展開」「『ネクストSFA』でフォーム生成機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに『①オリジナル入力フォームの生成』と『②顧客情報の『ネクストSFA』への自動登録』ができるようになります。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が提供するクラウド営業支援ツール『ネクストSFA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジオコード…は、同社が提供する…『ネクストSFA』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド営業支援ツール『ネクストSFA』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「プレスリリースについて（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「顧客管理をより一層効率化」「スムーズな移行が可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
