# ダイレクトマーケティングミックス（7354） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7354/disclosure/20240327560754
種別: ガバナンス
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7354

## 何が変わったか

インテグラル3号投資事業有限責任組合をその他の関係会社として示し、議決権所有割合が36.57％であることを開示した。支配株主等との取引はなく、取引を行う場合の少数株主保護手続も説明している。

## 会社が挙げた理由

同ファンドは投資事業を主たる目的としており、当社との間に取引上の関係がないため。少数株主保護については、関連当事者取引規程に基づき、取締役会で取引の必要性・合理性・条件の妥当性などの承認を得るとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: インテグラル３号投資事業有限責任組合（その他の関係会社、議決権所有割合36.57％、非上場）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 非上場の親会社（原文: 「「当社のその他の関係会社であるインテグラル３号投資事業有限責任組合」。「発行する株券が上場されている金融商品取引所等：－」。」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「関連当事者取引規程を定め、同規程に定める事項に該当する取引について新たに取引を行う場合は、少数株主の利益を阻害することがないように、取締役会にてその必要性や合理性、取引条件の妥当性などについて承認を得る」。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 記載なし（原文: 「本文は支配株主等の状況、取引関係および少数株主保護策を記載しているが、前回からの変更点には言及していない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「本文に内部統制上の不備や自社の課題に関する記載なし。」）
