# 四半期の営業損失・経常損失・純損失｜ＫＩＹＯラーニング（7353）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q2 初出 「このような状況のなか、当第２四半期累計期間の業績は売上高601,058千円となり、営業損失は11,699千円、経常損失は13,091千円、四半期純損失は13,237千円となりました。」 — 2020年1月から6月までの累計期間について、売上高と各段階損益を記載している。 (https://komori.app/company/7353/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 その他 「このような状況のなか、当第３四半期累計期間の業績は売上高1,089,929千円となり、営業利益は125,606千円、経常利益は112,336千円、四半期純利益は94,423千円となりました。」 — 前四半期報告書で記載された営業損失・経常損失・純損失から、当第3四半期累計期間は各段階で利益となった。 (https://komori.app/company/7353/filing/2020-q2)
- FY2020 達成 「累計有料会員数は2020年11月に９万人を達成し、前年同期比で92％増、現金ベース売上高についても前期比87％増となり、通期黒字化を達成し前年同期比で大幅な改善となりました。」 — 前年の営業損失・経常損失・当期純損失から、2020年12月期は通期で黒字化した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「売上高435,383千円（前年同期比73.8％増）と伸長したものの、テレビCM放映関連費用及び本社移転に伴う会計処理等により、営業損失は67,238千円（前年同期は35,348千円の営業損失）、経常損失は67,588千円（前年同期は36,008千円の経常損失）、四半期純損失は57,242千円（前年同期は36,082千円の四半期純損失）となりました。」 — 通期黒字化後の2021年12月期第1四半期は営業・経常・純利益の各段階で損失となり、前年同期より損失額が増加した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「このような状況のなか、当第２四半期累計期間の業績は売上高961,606千円（前年同期比60.0％増）と伸長したものの、テレビCM放映関連費用及び本社移転に伴う会計処理等により、営業損失は71,942千円（前年同期は11,699千円の営業損失）、経常損失は72,942千円（前年同期は13,091千円の経常損失）、四半期純損失は61,776千円（前年同期は13,237千円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比60.0％増となった一方、テレビCM関連費用と本社移転に伴う会計処理等により、営業・経常・純損失の各段階で前年同期より赤字幅が拡大した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「このような状況のなか、当第３四半期累計期間の業績は売上高1,690,677千円（前年同期比55.1％増）となりましたが、前述したＣＭ広告への投資等により、営業利益は73,744千円（前年同期比41.3％減）、経常利益は72,145千円（前年同期比35.8％減）、四半期純利益は61,096千円（前年同期比35.3％減）となりました。」 — 四半期累計では営業利益・経常利益・純利益を確保した一方、CM広告への投資等により各利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2021-q3)
- 2021-11-12 実績引用 「営業損益は3Qで黒字化へ
3Q（7-9月）では＋1.4億円」 — 第3四半期（7～9月）の営業損益が黒字となった実績を示している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20211110430809)
- 2022-02-14 その他 「その結果、営業利益及び経常利益が当初予想を下回る結果となりました。」 — 2021年12月期の営業利益・経常利益が当初予想を下回った事実を、既存の利益実績スレッドに追加する。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20220210587948)
- FY2021 その他 「売上高は2,262,809千円（前年同期比48.6％増）となりましたが、主に当社ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下等により、営業利益は148,451千円（前年同期比13.9％減）、経常利益は148,051千円（前年同期比6.7％減）、当期純利益は124,645千円（前年同期比24.7％減）となりました。」 — 通期では営業利益・経常利益・当期純利益を確保した一方、売上高が48.6％増となる中で各利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「このような状況のなか、当第１四半期累計期間の業績は、売上高588,645千円（前年同期比35.2％増）と伸長したものの、主にテレビCM放映関連費用により、営業損失は465,403千円（前年同期は67,238千円の営業損失）、経常損失は466,650千円（前年同期は67,588千円の経常損失）、四半期純損失は395,208千円（前年同期は57,242千円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比35.2％増となった一方、テレビCM放映関連費用により営業・経常・純損失の各段階で赤字幅が前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「このような状況のなか、当第２四半期累計期間の業績は売上高1,252,904千円（前年同期比30.3％増）と伸長したものの、主にテレビCM放映関連費用により、営業損失は402,485千円（前年同期は71,942千円の営業損失）、経常損失は405,182千円（前年同期は72,942千円の経常損失）、四半期純損失は440,413千円（前年同期は61,776千円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比30.3％増となった一方、テレビCM放映関連費用により営業・経常・純損失の赤字幅が前年同期から大幅に拡大した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2022-q2)
- 2022-08-12 悪化 「これらの結果、第 2 四半期累計期間での発生ベース売上高が未達となりました。また、広告費の積み増しによる費用の増加等により、営業利益、経常利益及び当期純利益が当初予想を下回る結果となりました。」 — 第2四半期累計の発生ベース売上高が未達となり、3利益が当初予想を下回った。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20220810518336)
- 2022-08-12 実績引用 「2Q（4-6月）での営業利益は0.6億円と黒字化」 — 第2四半期累計では営業損失が続く一方、第2四半期単体では営業利益が黒字化した実績を示している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20220810518339)
- FY2022-Q3 その他 「このような状況のなか、当第３四半期累計期間の業績は売上高2,093,357千円（前年同期比23.8％増）となりましたが、テレビCM広告への投資、及び下期以降の事業成長を見据えた事業基盤の強化のための人員採用等により、営業損失は234,408千円（前年同期は73,744千円の営業利益）、経常損失は238,521千円（前年同期は72,145千円の経常利益）、四半期純損失は274,326千円（前年同期は61,096千円の四半期純利益）となりました。」 — 売上高は前年同期比23.8％増となった一方、広告投資・人員採用等により、前年同期の各段階の利益から営業・経常・純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7353/filing/2022-q3)
- 2022-11-14 その他 「3Q（7-9月）現金ベース売上の好調に伴い、営業利益は1.6億円と黒字化」 — 第3四半期単独では営業利益1.6億円の黒字となった一方、3Q累計では営業損益が△2.3億円であり、累計損益とは異なる四半期単独の変化として記録する。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20221111565200)
- 2023-02-14 その他 「当期の経営成績は、売上高は2,848,507千円（前年同期比25.9％増）となりましたが、主に当社ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下、及び将来を見据えた優秀な人材の採用等事業基盤の強化に注力したことにより、営業損失は183,381千円（前年同期は148,451千円の営業利益）、経常損失は183,199千円（前年同期は148,051千円の経常利益）、当期純損失は220,932千円（前年同期は124,645千円の当期純利益）となりました。」 — 前年の通期利益から、広告宣伝費や人材採用等への投資を背景とする通期の営業・経常・純損失へ移行した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20230213509411)
- 2023-02-14 実績引用 「営業損益は、通期で業績予想比0.7億円改善
3Q以降、売上高の改善とコスト低減で損益が改善」 — 通期営業損失は残った一方、業績予想比では改善し、第3四半期以降の回復を実績として示した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20230214511134)
- 2023-03-03 実績引用 「売上高は2,848,507千円（前年同期比25.9％増）となりましたが、主に当社ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下、及び将来を見据えた優秀な人材の採用等事業基盤の強化に注力したことにより、営業損失は183,381千円（前年同期は148,451千円の営業利益）、経常損失は183,199千円（前年同期は148,051千円の経常利益）、当期純損失は220,932千円（前年同期は124,645千円の当期純利益）となりました。」 — 広告宣伝費や人材採用等の投資を背景に、通期で営業損失・経常損失・当期純損失となった実績が記載された。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20230301521092)
- FY2022 その他 「当事業年度の経営成績は、売上高は2,848,507千円（前年同期比25.9％増）となりましたが、主に当社ブランディング向上を目的とした積極的な広告宣伝費の投下、及び将来を見据えた優秀な人材の採用等事業基盤の強化に注力したことにより、営業損失は183,381千円（前年同期は148,451千円の営業利益）、経常損失は183,199千円（前年同期は148,051千円の経常利益）、当期純損失は220,932千円（前年同期は124,645千円の当期純利益）となりました。」 — 売上高は25.9％増加した一方、広告宣伝費・人材採用等の投資により、前年の通期黒字から営業・経常・当期純損失へ転じた。 (https://komori.app/company/7353/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「このような状況のなか、当第１四半期累計期間の業績は、主に昨年下期より実施したマーケティング各種施策、及び１月に放映したテレビCM効果により、売上高801,108千円（前年同期比36.1％増）と対前年同期と比べ大きく伸長しました。費用面においては原価、販管費とも予算統制を実施し、また、前述したマーケティング施策による広告宣伝費率の改善により、営業損失は274,488千円（前年同期は465,403千円の営業損失）、経常損失は277,255千円（前年同期は466,650千円の経常損失）、四半期純損失は277,829千円（前年同期は395,208千円の四半期純損失）となり、各段階利益は大きく改善いたしました。」 — 売上高は前年同期比36.1％増となり、営業・経常・純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、当第1四半期累計期間は各段階で赤字が継続している。 (https://komori.app/company/7353/filing/2023-q1)
- 2023-05-12 実績引用 「売上高801,108千円（前年同期比36.1％増）と対前年同期と比べ大きく伸長しました。」 — 第1四半期の売上高実績を引用している。営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20230510564172)
- FY2023-Q2 その他 「このような状況のなか、当第２四半期累計期間の業績は売上高1,703,683千円（前年同期比36.0％増）となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面につきましては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業損失は126,768千円（前年同期は402,485千円の営業損失）、経常損失は131,021千円（前年同期は405,182千円の経常損失）、四半期純損失は132,168千円（前年同期は440,413千円の四半期純損失）となり、対前年同期と比べ各段階利益は大きく改善いたしました。」 — 売上高は前年同期比36.0％増となり、予算統制等により営業・経常・純損失の赤字幅はいずれも前年同期から縮小した。ただし、四半期累計では各段階で赤字が継続している。 (https://komori.app/company/7353/filing/2023-q2)
- 2023-08-14 実績引用 「営業利益、経常利益、四半期純利益とも予想を上回る結果となりました。」 — 第2四半期累計期間の各段階損失が業績予想を上回る実績となったことを引用している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20230810541203)
- 2023-08-14 その他 「営業損益は137.1％増の1.4億円と黒字拡大」 — 2023年12月期第2四半期単独では営業利益が黒字拡大となった。一方、第2四半期累計では営業損失が継続している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20230810541204)
- FY2023-Q3 その他 「このような状況のなか、当第３四半期累計期間の業績は売上高2,839,593千円（前年同期比35.6％増）となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面においては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業利益は11,902千円（前年同期は234,408千円の営業損失）、経常利益は6,218千円（前年同期は238,521千円の経常損失）、四半期純利益は5,320千円（前年同期は274,326千円の四半期純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比35.6％増となり、前年同期の営業・経常・純損失から、当第3四半期累計期間は営業利益11,902千円、経常利益6,218千円、四半期純利益5,320千円へ転換した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2023-q3)
- 2024-02-14 達成 「当事業年度の経営成績は、売上高は3,798,741千円（前年同期比33.4％増）となり、営業利益は136,380千円（前年同期は183,381千円の営業損失）、経常利益は140,247千円（前年同期は183,199千円の経常損失）、当期純利益は112,252千円（前年同期は220,932千円の当期純損失）となりました。」 — 前年の通期損失から、2023年12月期は営業利益・経常利益・当期純利益の各段階で黒字に転換した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20240213535221)
- 2024-02-14 前進 「実績値（Ｂ）                 3,798         136              140           112         16.52」 — 2023年12月期の通期実績値として、売上高3,798百万円、営業利益136百万円、経常利益140百万円、当期純利益112百万円が示された。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20240213535235)
- 2024-02-14 実績引用 「営業利益は、前年同期⽐△1.8億円から3.１億円改善し、＋1.3億円」 — 2023年12月期について、前年の営業損失から営業利益への転換と大幅改善が実績として示された。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20240214536384)
- 2024-03-01 達成 「売上高は3,798,741千円（前期比33.4％増）となり、営業利益は136,380千円（前年同期は183,381千円の営業損失）、経常利益は140,247千円（前年同期は183,199千円の経常損失）、当期純利益は112,252千円（前年同期は220,932千円の当期純損失）となりました。」 — 前期の営業・経常・当期純損失から、2023年12月期は各段階で利益に転換した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20240229545505)
- FY2023 その他 「このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は3,798,741千円（前年同期比33.4％増）となり、営業利益は136,380千円（前年同期は183,381千円の営業損失）、経常利益は140,247千円（前年同期は183,199千円の経常損失）、当期純利益は112,252千円（前年同期は220,932千円の当期純損失）となりました。」 — 2022年12月期の通期赤字から、2023年12月期は営業利益、経常利益、当期純利益の各段階で黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 その他 「その結果、当第１四半期累計期間の営業損失は349,135千円（前年同期は274,488千円の営業損失）、経常損失は351,284千円（前年同期は277,255千円の経常損失）、四半期純損失は244,397千円（前年同期は277,829千円の四半期純損失）となりました。」 — 前年同期比で営業損失と経常損失は拡大した一方、四半期純損失は縮小した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「このような状況の中、当中間会計期間の売上高は1,986,522千円（前年同期比16.6％増）と対前年同期と比べ伸長しました。コスト面においては、人員増による人件費の増加、マーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加等、当初想定した通りの投資を行いました。その結果、当中間会計期間の営業損失は198,263千円（前年同期は126,768千円の営業損失）、経常損失は199,974千円（前年同期は131,021千円の営業損失）、中間純損失は146,075千円（前年同期は132,168千円の中間純損失）となりました。」 — 売上高は前年同期比16.6％増となった一方、人件費・広告宣伝費等の増加により、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2024-h1)
- 2024-11-13 その他 「当第３四半期累計期間の売上高は3,357,898千円（前年同期比18.3％増）となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面においては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業利益は157,347千円（前年同期比1,222.0％増）、経常利益は154,288千円（前年同期比2,381.0％増）、四半期純利益は118,667千円（前年同期比2,130.5％増）となりました。」 — 第3四半期累計期間は、前年同期の営業利益11,902千円、経常利益6,218千円、四半期純利益5,320千円から、各段階の利益が増加した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20241113520977)
- 2024-11-13 その他 「営業利益は1.5億円（前年同期比＋1222%、1.4億円増）。通期進捗率112.4%となり、来期に向けた投資を一定増加しながらも、想定以上の利益確保。」 — 3Q累計の営業損益は前年同期の11百万円から157百万円へ改善し、営業利益を確保した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20241113521045)
- 2025-02-13 実績引用 「売上高は4,467,921千円（前年同期比17.6％増）となり、営業利益は212,787千円（前年同期比56.0％増）、経常利益は216,416千円（前年同期比54.3％増）、当期純利益は209,635千円（前年同期比86.8％増）となりました。」 — 2024年12月期は営業利益、経常利益、当期純利益の黒字を維持し、各利益が前年から増加した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20250212571325)
- 2025-02-13 その他 「営業利益は前年同期比56.0%増の2.1億円、当期純利益は前年同期比86.8%増の2.0億円と大幅増加」 — 2024年12月期通期では営業利益2.1億円、当期純利益2.0億円となり、2024年12月期上期に記載された損失から通期の利益実績へ変化した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20250212571381)
- FY2024 その他 「このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は4,467,921千円（前年同期比17.6％増）となり、営業利益は212,787千円（前年同期比56.0％増）、経常利益は216,416千円（前年同期比54.3％増）、当期純利益は209,635千円（前年同期比86.8％増）となりました。」 — 2023年度の通期黒字から黒字を維持し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2024-fy)
- 2025-05-14 その他 「その結果、当第１四半期累計期間の営業損失は312,556千円（前年同期は349,135千円の営業損失）、経常損失は314,219千円（前年同期は351,284千円の経常損失）、四半期純損失は218,928千円（前年同期は244,397千円の四半期純損失）となりました。」 — 2025年12月期第1四半期は営業損失、経常損失、四半期純損失が継続したが、いずれも前年同期より縮小した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20250514548576)
- FY2025-H1 その他 「このような状況の中、当中間会計期間の売上高は2,297,724千円(前年同期比15.7％増)と対前年同期と比べ伸長しました。コスト面においては、人員増による人件費の増加、マーケティング施策拡充による広告宣伝費の増加等、当初想定した通りの投資を行いました。その結果、当中間会計期間の営業損失は162,268千円(前年同期は198,263千円の営業損失)、経常損失は164,706千円(前年同期は199,974千円の経常損失)、中間純損失は115,871千円(前年同期は146,075千円の中間純損失)となりました。」 — 売上高は前年同期比15.7％増となり、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし中間会計期間では各段階の損失が継続している。 (https://komori.app/company/7353/filing/2025-h1)
- 2025-11-13 その他 「営業利益は113,277千円(前年同期比28.0％減)、経常利益は112,794千円(前年同期比26.9％減)、四半期純利益は91,027千円(前年同期比23.3％減)となりました。」 — 第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20251113599357)
- 2026-02-13 初出 「翌事業年度(2026年12月期)の業績見通しにつきましては、売上高5,800,000千円(前年同期比15.3％増)、営業利益400,000千円(同31.6％増)、経常利益400,000千円(同31.7％増)、当期純利益330,000千円(同12.2％増)を予想しております。」 — 2026年12月期について、売上高58億円、営業利益4億円、経常利益4億円、当期純利益3.3億円の通期業績予想を初めて示している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260212558014)
- 2026-02-13 前進 「営業損益は、上期はTV CM等の先行投資があるためマイナスになるが、前年度の△1.6億円から改善し、通期では最高益の4億円を予想」 — 2026年12月期業績予想について、上期の先行投資による営業損失と、通期の営業利益4億円への改善という半期別の計上見通しが具体化された。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260212558033)
- FY2025 その他 「このような状況のなか、当事業年度の経営成績は、売上高は5,031,211千円（前年同期比12.6％増）となり、営業利益は304,035千円（前年同期比42.9％増）、経常利益は303,829千円（前年同期比40.4％増）、当期純利益は294,136千円（前年同期比40.3％増）となりました。」 — 2025年度は通期黒字を維持し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期から増加した。 (https://komori.app/company/7353/filing/2025-fy)
- 2026-05-14 その他 「営業損益は、前年同期比0.6億円増の△2.5億円と、前年より改善し収益性向上に向けた取り組みが進展」 — 2026年12月期第1四半期は営業損失が継続したが、前年同期より損失額が縮小した。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260507518104)
- 2026-05-14 その他 「営業損失は251,238千円(前年同期は312,556千円の営業損失)、経常損失は252,723千円(前年同期は314,219千円の経常損失)、四半期純損失は176,676千円(前年同期は218,928千円の四半期純損失)となりました。」 — 前年同期比で営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも縮小したが、第1四半期は損失が継続している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260513531105)
- 2026-05-14 再掲 「売上高は、前年同期比15.3%増の58.0億円を見込む
営業利益は、前年同期比31.6%増の4.0億円、営業利益率は6.9%を見込む」 — 2026年12月期の売上高58億円、営業利益4億円等の業績予想を変更せず再掲している。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260507518104)
- 2026-05-14 再掲 「2026年12月期の業績予想について、2026年２月13日公表の予想を継続しております。」 — 2026年12月期の売上高58億円、営業利益4億円等の業績予想を変更していない。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260513531105)
- FY2026-H1 その他 「売上高は2,577,131千円(前年同期比12.2％増)と引き続き対前年同期と比べ伸長いたしました。営業損失は38,283千円(前年同期は162,268千円の営業損失)、経常損失は41,285千円(前年同期は164,706千円の経常損失)、中間純損失は13,435千円(前年同期は115,871千円の中間純損失)となりました。」 — 売上高が前年同期比12.2％増となり、営業損失、経常損失、中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし中間会計期間では各段階の損失が継続している。 (https://komori.app/company/7353/filing/2026-h1)
- 2026-08-14 対処 「営業利益は、前年同期比41.7%増の2.1億円と、利益成長も実現」 — 2Q単独（4～6月）は営業利益2.1億円となり、2Q累計では営業損失が残る一方、四半期単位では利益に転じた。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260813519813)
- 2026-08-14 再掲 「直近に公表されている業績予想からの修正の有無 ： 無」 — 2026年12月期の売上高5,800百万円、営業利益400百万円、経常利益400百万円、当期純利益330百万円の通期業績予想を変更していない。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260813519788)
- 2026-08-14 再掲 「なお、2026 年２月 13 日に公表いたしました 2026 年 12 月期通期業績予想につきましては、下期以降の業績推移を慎重に見極める必要があること、来期以降を見据えた更なる成長のための準備・投資などを行う可能性があること等の理由により、現時点で変更はございません。」 — 第2四半期累計期間は売上高が予想を下回った一方、費用統制と広告宣伝費のコストコントロールにより営業利益、経常利益、中間純利益は予想を上回った。通期業績予想は据え置かれた。 (https://komori.app/company/7353/disclosure/20260813519805)
