# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） TWOSTONE&Sons 2026年８月期 通期決算発表 売上・売上総利益は創業以来の最高値更新を継続、来期は既存事業再加速・新規事業の両輪推進へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20261015551629
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

2026年8月期の通期決算を発表し、売上高は過去最高を更新した。2027年8月期は既存事業の再加速と新規事業の拡大により、増収増益を目指す計画を示した。

## 会社が挙げた理由

中長期の成長を見据えた事業基盤の強化、既存事業への投資、戦略的M&A、ガバナンス強化を進めたため。営業・マッチング機能の強化には遅れが生じた一方、将来の収益拡大に向けた戦略投資を実行した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンジニアマッチング事業、Midworks、Midworks for AI、TechStars Agent、Expert Partners Marketing、enableX、AI推進室
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IT人材、エンジニアマッチング、生成AI、転職支援、マーケティング、企業のAI導入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高前年比20.6％増、エンジニア稼働数前年比6.3％増、M&A検討数前年比33.4％増
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年8月期売上高21,805百万円、営業利益810百万円。2027年8月期は売上高25,198百万円、営業利益1,531百万円を計画
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月期 通期決算を発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月15日」「2026年10月15日（木）19:30～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年８月期 通期決算発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年８月期 通期業績サマリー」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「営業利益は810百万円」「営業利益は1,531百万円…と、大幅な増益を計画」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「通期売上高は21,805百万円」「営業利益は810百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年８月期 通期業績サマリー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…通期決算を発表しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月期」「2027年８月期は、…売上高は25,198百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「既存事業の成長再加速と、新規事業の拡大を両輪で推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上高は21,805百万円」「営業利益は810百万円」「売上高は25,198百万円」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「売上・売上総利益は創業以来の最高値更新」「既存事業の成長再加速と、新規事業の拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全体のガバナンス体制」「グループ全体で幅広い事業を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存事業の成長再加速と、新規事業の拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エンジニアプラットフォーム事業を中心に様々なソリューションサービスを提供するホールディングカンパニー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TWOSTONE&Sons」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「売上・売上総利益ともに、創業以来の最高値更新を継続」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「所在地：東京都渋谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：7352」「Midworks」「TechStars Agent」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」および「PressRelease 報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創業以来の最高値更新」「大幅な増益を計画」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業・マッチング機能の強化に遅れが生じ」「稼働エンジニア数は期初の想定を下回る」」）
