# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 2026年８月期 第３四半期決算説明資料（スマホ向けサマリ版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260715594589
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-15
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企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

第3四半期は売上高と売上総利益が前年同期を上回った一方、採用などの成長投資で販管費が増え、営業利益はほぼ前年並み、純利益は減少した。通期予想に対する進捗率は、売上高・売上総利益・営業利益・純利益の科目別に示されている。

## 会社が挙げた理由

中長期の事業拡大を目的とした採用投資を継続し、正社員エンジニア・コンサル人材に加えて幹部人材の採用投資を強化した。その結果、成長投資に伴う販管費が440百万円増加したが、売上総利益の拡大で吸収した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年8月期 第3四半期
- 売上高: {"value":5217,"unit":"百万円","yoy_pct":16.1}
- 営業利益: {"value":77,"unit":"百万円","yoy_pct":-4.1}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":15,"unit":"百万円","yoy_pct":-54.1}
- 売上総利益: {"value":1758,"unit":"百万円","yoy_pct":33.1,"率":"not_disclosed","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":440,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed","注記":"成長投資に伴う販管費増加分"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":5217,"unit":"百万円","yoy_pct":16.1},"売上総利益":{"value":1758,"unit":"百万円","yoy_pct":33.1},"営業利益":{"value":77,"unit":"百万円","yoy_pct":-4.1},"純利益":{"value":15,"unit":"百万円","yoy_pct":-54.1}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":15879,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":5594,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":602,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":328,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"65.7%","売上総利益":"66.7%","営業利益":"45.5%","純利益":"49.7%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: {"販管費増加":"440百万円","売上総利益の拡大":"not_disclosed"}
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 正社員エンジニア・コンサル人材および幹部人材の採用投資強化、営業・マッチング機能の強化による既存事業の成長再加速施策、新規事業の事業化準備

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「売上高…65.7％」「売上総利益…66.7％」「営業利益…45.5％」「純利益…49.7％」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年８月期 第３四半期会計期間業績」「四半期売上高5,217百万円」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「主力事業のエンジニアマッチングの売上高は28四半期連続で最高値更新」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「成長投資に伴う販管費増加分440百万円を吸収」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「既存事業は増収基調を維持」「エンジニアマッチングの売上高は28四半期連続で最高値更新」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、売上総利益、営業利益、純利益の全体数値のみが記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「成長投資に伴う販管費増加分440百万円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「営業利益は…77百万円（YonY 4.1％減）」「純利益…15百万円」「販管費増加分440百万円」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「４Qは、営業・マッチング機能の強化を軸に…施策を継続」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「幹部人材の採用投資を強化」「営業・マッチング機能の強化」「新規事業の事業化準備」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「28四半期連続で最高値更新」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「28四半期連続で最高値更新」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「第３四半期決算説明資料（スマホ向けサマリ版）」であり、業績サマリーとグラフ形式の進捗状況がある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭が「第３四半期業績サマリー」で始まっている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「採用投資を実行」「施策を継続」「事業化準備を進める」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「幹部人材の採用投資を強化」「来期以降の収益拡大に向けた新規事業の事業化準備を進める」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「28四半期連続で最高値更新」」）
