# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 合同会社Acceler DigitalのAI駆動開発プロジェクト体制強化に向けた「Midworks」導入のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260609566072
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
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企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

グループ会社のBranding Engineerが、Acceler Digitalにフリーランスエンジニアのマッチングサービス「Midworks」を導入した。これにより、Acceler DigitalのAI駆動開発フレームワーク「KARURA」の構築や、大手企業向けのAI駆動開発を支援している。

## 会社が挙げた理由

Acceler Digitalが、AI駆動開発フレームワークの構築に必要な、大規模開発と生成AI活用の双方に精通したエンジニアを確保し、再現性のある開発プロセスを標準化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Midworks、KARURA
- 相手先: 合同会社Acceler Digital
- 相手先の概要: 東京都渋谷区。CEOは長塩征幸。ブロックチェーン・AI等の先端技術を活用したソフトウェア開発、新規事業の技術支援・開発支援、事業戦略検討を含む伴走型プロジェクト支援を展開。
- 当社との関係: Acceler Digitalは、株式会社Branding EngineerがMidworksを導入した相手先。Branding Engineerは株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: エンタープライズ開発、AI駆動開発、証券、生命保険、医療機器、ロボティクス等の組み込み領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: エンジニア数50人以上を要する大規模開発プロジェクトの経験
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 金融領域の大手企業でKARURAを用いた開発実績を積み上げている（件数・社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 業績への具体的な影響はnot_disclosed
- 出典: KARURA GitHubリポジトリ（https://github.com/Acceler-Digital/karura）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Acceler Digitalに『Midworks』を導入いただいたことをお知らせいたします」「エンジニアが参画したことで」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入いただいたことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「合同会社Acceler DigitalのAI駆動開発プロジェクト体制強化に向けた『Midworks』導入のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入いただいたこと」「エンジニアが参画したことで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いただいたことをお知らせいたします」「貢献しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「合同会社Acceler Digital」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Acceler Digitalに『Midworks』を導入いただいた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区、CEO：長塩征幸」「ブロックチェーン・AI等の先端技術を活用したソフトウェア開発…を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社Branding Engineer（…以下Branding Engineer）は、合同会社Acceler Digitalに…導入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「合同会社Acceler Digital」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「エンジニア数50人以上」は過去の大規模開発の規模説明であり、導入効果等の数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「導入時期、契約金額、利用件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「合同会社Acceler Digital」「https://github.com/Acceler-Digital/karura」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「高難度領域での開発実績を創出し、再現性ある手法として確立」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのエンタープライズ企業に対し、AI駆動開発による圧倒的な開発スピードと品質の提供を拡大させていく方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス『Midworks』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Acceler Digitalに『Midworks』を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス『Midworks』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Branding Engineerは、合同会社Acceler Digitalに『Midworks』を導入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Branding Engineer」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AI駆動開発による圧倒的な開発スピードと品質」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都渋谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「Acceler Digitalに『Midworks』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Midworks」「KARURA」「https://github.com/Acceler-Digital/karura」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社TWOSTONE&Sons」「（コード番号：7352 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高難度領域」「極めて高い関心」「圧倒的な開発スピードと品質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
