# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） TWOSTONE&Sonsグループのオフィス移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260427511137
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

TWOSTONE&Sonsのグループ会社Careconが、本社を東京都渋谷区の渋谷東口ビルへ移転し、2026年4月27日から営業を開始した。

## 会社が挙げた理由

グループ間の情報共有や意思決定を迅速化し、連携を強化するため。また、エンジニア教育体制の強化、エンジニア教育および顧客獲得の加速を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社Carecon：東京都渋谷区、代表取締役CEO 藤本淳也。エンジニアの育成、エンジニア人材の創出からプロジェクト参画までの支援を行う。
- 当社との関係: CareconはTWOSTONE&Sonsのグループ会社。2024年9月にグループへ参画。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月27日（営業開始日、実績）
- 適用分野: エンジニア教育、エンジニアリングサービス、企業のDX・AX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル6F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本社を渋谷東口ビルに移転したことをお知らせいたします」「営業開始日：2026 年４月 27 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「営業開始日：2026 年４月 27 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026 年４月 27 日」、営業開始日「2026 年４月 27 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本社を渋谷東口ビルに移転したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Carecon」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区、代表取締役CEO：藤本淳也」「エンジニアの育成を強みとし、エンジニア人材の創出からプロジェクト参画までを一気通貫で支援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Carecon」「2024年9月にはTWOSTONE&Sonsグループへ参画」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「Careconは…本社を…移転したことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「移転先「東京都渋谷区渋谷２-22-３ 渋谷東口ビル６F」、理由「グループ間の連携をより強固なものとし、エンジニア教育および顧客獲得を加速」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「エンジニア教育および顧客獲得を加速するべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「TWOSTONE&Sonsグループのオフィス移転に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Careconは…本社を渋谷東口ビルに移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オフィス移転の背景」「移転先オフィスの概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本社を渋谷東口ビルに移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Carecon」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都渋谷区渋谷２-22-３ 渋谷東口ビル６F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 TWOSTONE&Sons」「（コード番号：7352 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転先、営業開始日、背景・理由を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
