# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 2026年８月期 第２四半期決算説明資料（スマホ向けサマリ版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260414503986
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-04-14
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企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

売上高は前年同期を上回った一方、採用などの先行投資で販管費が増え、営業利益と純利益は赤字となった。主力のエンジニアマッチング売上高は27四半期連続で過去最高を更新した。

## 会社が挙げた理由

前年の大型M&Aアドバイザリー案件の反動で売上高成長率が低下した一方、中長期の事業拡大に向けた正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資を強化したため、販管費が前年より585百万円増加し、営業利益が減少した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年8月期 第2四半期
- 売上高: {"value":4921,"unit":"百万円","yoy_pct":3.1}
- 営業利益: {"value":-105,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":-53,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益: {"value":1540,"unit":"百万円","yoy_pct":-2.4}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":null,"unit":null,"売上高販管費率":null}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":"4,921百万円、前年同期比149百万円増（3.1%増）","売上総利益":"1,540百万円、前年同期比2.4%減","営業利益":"△105百万円","純利益":"△53百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":10661,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":3836,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":524,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":313,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"44.1%","売上総利益":"45.7%","営業利益":"39.6%","純利益":"47.5%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: 増配を決定したとの記載はあるが、金額・内訳はnot_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資強化、金融ビジネスへの参入

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高44.1％、売上総利益45.7％、営業利益39.6％、純利益47.5％」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年８月期 第２四半期会計期間業績」「四半期売上高4,921百万円」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「主力事業のエンジニアマッチングの売上高は27四半期連続で最高値更新」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「採用投資額は前年比138百万円増」「販管費は前年比で585百万円増加」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「積極的な戦略投資の結果、販管費は前年比で585百万円増加し、営業利益は△105百万円で着地」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「四半期売上高4,921百万円」「営業利益△105百万円」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販管費は前年比で585百万円増加」「採用投資額は前年比138百万円増」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「売上総利益1,540百万円 前年比△2.4%」「営業利益△105百万円」「販管費は前年比で585百万円増加」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「該当する前提数値の記載なし」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額の記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「３Q以降も攻めの経営を継続」「３Q以降は２Qまでの投資をベースに成長速度を加速」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資強化を継続」「金融ビジネスへの参入」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「27四半期連続で最高値更新」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「主力事業のエンジニアマッチングの売上高は27四半期連続で最高値更新」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量分解指標の記載なし」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「「正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資強化を継続」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「企業成長の成果として増配を決定」」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「採用投資額は前年比138百万円増」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年８月期 第２四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「第２四半期業績サマリー」「エグゼクティブサマリー」」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「３Q以降も攻めの経営を継続」「更なる事業規模の拡大を狙う」」）
