# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 「Midworks」、10周年を迎え特設サイト公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260331593634
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス「Midworks」がサービス提供開始から10周年を迎え、10周年記念サイトを公開した。

## 会社が挙げた理由

サービス開始から10年間の歩みを振り返り、エンジニアや企業への感謝と今後の取り組みを発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Midworks
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Branding Engineerが運営するサービス。Branding Engineerは株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2016年（サービス提供開始、本発表日に10周年）
- 適用分野: フリーランスエンジニアと企業のマッチング、ITエンジニア・ITコンサル・PM/PMOのキャリア支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: フリーランスエンジニアの登録は60,000名を突破（10年間の累計）。企業からの募集案件数は25,000件（10年間の累計・本文記載）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日サービス提供開始から10周年を迎えたことをお知らせいたします」「記念サイトを公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月31日」「本日サービス提供開始から10周年を迎えた」「記念サイトを公開いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「10周年を迎え特設サイト公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日サービス提供開始から10周年を迎えた」「記念サイトを公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10周年を迎えたことをお知らせいたします」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社Branding Engineer」「TWOSTONE&Sonsのグループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業からの募集案件数は25,000件」「利用いただいている方々の声」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「フリーランスエンジニアの登録は60,000名を突破、企業からの募集案件数は25,000件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「この10年間で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「この10年間で、フリーランスエンジニアの登録は60,000名を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2016年に提供を開始」「10周年」「60,000名」「25,000件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後のさらなる成長に向けた意思」「さらなる価値提供を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「運営する…サービス『Midworks』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サービス提供開始から10周年」「10周年記念サイト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Branding Engineerは、運営する…マッチングサービス『Midworks』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「TWOSTONE&Sonsのグループ会社である株式会社Branding Engineer」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録は60,000名を突破」「募集案件数は25,000件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Midworks」「https://mid-works.com/10th/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7352」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる成長」「さらなる価値提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
