# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス「Midworks」、登録ユーザー数60,000人突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260225568323
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

グループ会社が運営するフリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス「Midworks」の登録ユーザー数が6万人を超えた。

## 会社が挙げた理由

案件の質向上、マッチング精度の強化、支援体制の拡充、2025年8月以降の派遣事業立ち上げと正社員エンジニアの採用強化が、多くのエンジニアからの支持につながったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Midworks
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Branding Engineerは株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2016年（サービス提供開始、実績）
- 適用分野: フリーランスエンジニアと企業のマッチング、案件紹介、福利厚生支援、専任コンサルタントによるキャリア支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録ユーザー数60,000人突破（2026年2月25日時点の発表）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「登録ユーザー数が 60,000 人を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年２月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2016 年のサービス提供以来」」「登録ユーザー数 60,000 人を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「60,000 人を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「60,000 人を突破した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社 Branding Engineer」「TWOSTONE&Sons のグループ会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「サービス登録ユーザー数 60,000 人突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2016 年のサービス提供以来」」「登録ユーザー数 60,000 人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録ユーザー数 60,000 人を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「60,000 人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「チーム体制の提案をより一層強化」「さらなる価値提供を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グループ会社である株式会社 Branding Engineer」「運営する…サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「案件の質向上やマッチング精度の強化、支援体制の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Branding Engineer は、運営する…サービス『Midworks』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「TWOSTONE&Sons のグループ会社である株式会社 Branding Engineer」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録ユーザー数 60,000 人を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録ユーザー数 60,000 人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マッチングサービス『Midworks』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7352 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心して長期的にキャリアを築ける仕組み」「さらなる価値提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし」）
