# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2025 Japan」34位受賞のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260128540742
種別: その他開示
開示日: 2026-01-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

TWOSTONE&Sonsが、デロイト トーマツ グループの「Technology Fast 50 2025 Japan」で、過去3決算期の売上高成長率108％により50社中34位となった。

## 会社が挙げた理由

エンジニアプラットフォームサービスを中核に、マーケティングプラットフォームサービスやコンサル・アドバイザリーサービスへ事業領域を広げ、グループ会社間の連携による包括的な価値提供を進めてきたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エンジニアプラットフォームサービス、マーケティングプラットフォームサービス、コンサル・アドバイザリーサービス
- 相手先: デロイト トーマツ グループ
- 相手先の概要: TMT業界の成長企業を表彰するTechnology Fast 50 Japanを運営するデロイトの日本グループ。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 受賞企業とランキング・表彰機関の関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ハードウエア、ソフトウエア、通信、メディア、ライフサイエンス、クリーンテック
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2025 Japan（50社中34位）
- 授与・認証機関: デロイト トーマツ グループ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 過去3決算期の売上高成長率108％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: デロイト トーマツ グループ発表のTechnology Fast 50 2025 Japan

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「34位を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月29日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「34位を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受賞いたしました」「結果であると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「成長企業を表彰する」「デロイト トーマツ グループが発表した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「デロイトが世界規模で開催しているTMT業界における成長企業を表彰する国毎のランキングプログラム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「50位中34位」「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率108％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率108％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表」「プログラムの詳細は、https://www.deloitte.com/...」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月29日」「過去3決算期」「成長率108％」「50位中34位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「今期（2025年9月～2026年8月）は前年比33.8％増という目標」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Technology Fast 50 2025 Japan」34位受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループ」「グループ全体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ランキング受賞の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」「34位を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社TWOSTONE&Sons」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「50位中34位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Technology Fast 50 2025 Japan」「日本版」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「上位50社がランキング」「50位中34位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Technology Fast 50 2025 Japan」「証券コード：7352」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7352」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる成長を目指して」「高い専門性」「包括的な価値提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「前年比33.8％増という目標を掲げており」「目指していきたいと考えております」」）
