# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 2026年８月期 第１四半期決算説明資料（スマホ向けサマリ版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20260114533837
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

第1四半期は売上高・利益とも前年同期を大きく上回り、特に営業利益の伸びが大きかった。採用投資を増やしながらも、主力のエンジニアマッチング事業の拡大で増益となった。

## 会社が挙げた理由

正社員エンジニア・コンサル人材への採用投資を強化した結果、販管費は前年比748百万円増加した。一方、戦略投資を活かした事業規模の拡大によって収益を獲得したため、営業利益が増加した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年8月期 第1四半期
- 売上高: {"value":5740,"unit":"百万円","yoy_pct":38.7}
- 営業利益: {"value":629,"unit":"百万円","yoy_pct":117.8}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":367,"unit":"百万円","yoy_pct":91.5}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":"前年比748百万円増","unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高5,740百万円、売上総利益2,295百万円、営業利益629百万円、純利益367百万円。いずれも第1四半期単独の実績として記載。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"23.7%","売上総利益":"27.4%","営業利益":"47.5%","純利益":"55.6%"}
- 計画に対する自己評価: 売上高は計画比で順調、営業利益・純利益は好調な進捗
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: {"販管費":"前年比748百万円増","採用投資額":"前年比165百万円増"}
- 主要KPI: {"エンジニアマッチング売上高":"26四半期連続で最高値更新"}
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資強化を継続、第2四半期も攻めの投資を加速

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高23.7％、売上総利益27.4％、営業利益47.5％、純利益55.6％」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「売上高は計画比で順調に推移し、営業利益、純利益は１Qから好調な進捗」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「2026年８月期 第１四半期会計期間業績、四半期売上高5,740百万円」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「主力事業のエンジニアマッチングの売上高は26四半期連続で最高値更新」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「販管費は前年比で748百万円増、採用投資額は前年比165百万円増」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「戦略投資を活かした事業規模の拡大による収益獲得の結果、営業利益は前年を大幅に上回る」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、売上総利益、営業利益、純利益の全社数値を掲載。セグメント別数値の記載なし」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販管費は前年比で748百万円増加、採用投資額は前年比165百万円増」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高前年比38.7％増、営業利益前年比117.8％増、純利益前年比91.5％増、26四半期連続で最高値更新」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「２Qも攻めの投資を加速させ、更なる事業規模の拡大を狙う」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資強化を継続、２Qも攻めの投資を加速」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「26四半期連続で最高値更新」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「エンジニアマッチングの売上高は26四半期連続で最高値更新」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題および本文に「第１四半期決算説明資料」「業績サマリー」と記載」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「第１四半期業績サマリー、予算進捗状況、エグゼクティブサマリーから開始」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「営業利益は前年を大幅に上回る629百万円で着地、２Qも攻めの投資を加速させ、更なる事業規模の拡大を狙う」）
