# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） スワイプ型LP「Swipity」提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20251221523394
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

グループ会社のDigital Arrow Partnersが、スマートフォンでスワイプして閲覧できるLPの作成とLPO支援サービス「Swipity」の提供を正式に開始した。事前の複数社でのテスト導入で、CVRや直帰率、CPAの改善実績も示している。

## 会社が挙げた理由

スマートフォン中心への情報収集行動の変化や、従来の縦長LPにおけるスクロール負荷・情報量の多さによる離脱課題を踏まえ、ユーザー体験の向上と企業のWebマーケティング課題の解決を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Swipity（スワイピティ）、Digital Arrow Partners
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Digital Arrow Partnersは株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月22日（提供開始済み）
- 適用分野: 企業のWebマーケティング、LP作成、LPO（ランディングページ最適化）支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（Digital Arrow Partners）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CVRの導入前後比300％増、直帰率50％改善、CPAが導入前後で約26％改善、CVRが2.0％から4.12％へ改善、申込からスワイプ型LP作成完了まで最短10営業日
- 利用実績: 正式リリース前に複数社でテスト導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 総務省『令和6年通信利用動向調査の結果』内『情報通信機器の普及状況』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『「Swipity」の提供を開始いたしました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『提供を開始いたしました。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年12月22日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『本格提供の開始に至ります。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『提供を開始いたしました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『提供を開始いたしました。』『効果が期待できます。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先を特定する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先を特定する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『株式会社Digital Arrow Partners（中略）は、株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『CVRの導入前後比300％増』『直帰率50％改善』『CPA（顧客獲得単価）の低減（導入前後で約26％改善）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『導入前後比300％増』『導入前後で約26％改善』『CVRが2.0％から4.12％へ』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『総務省発表「令和6年通信利用動向調査の結果」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年12月22日』『CVRの導入前後比300％増』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『企業の成長を支える最適なWebマーケティング支援の提供を目指して』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『スワイプ型LP作成・LPO支援サービス「Swipity」の提供を開始』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『Digital Arrow Partnersが運営する総合Webマーケティングソリューションサービス』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『短期間で効果的なLPを制作する新サービスとして「Swipity」の提供を開始』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『Digital Arrow Partnersでは短期間で効果的なLPを制作する新サービスとして「Swipity」の提供を開始』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『株式会社Digital Arrow Partners（中略）は、株式会社TWOSTONE&Sonsのグループ会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『正式リリースに先立ち複数社にてテスト導入を実施』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来主流であった縦長LPでは、スクロールの負荷や情報量の多さが原因で途中離脱が発生しやすい』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Swipity（スワイピティ）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 株式会社TWOSTONE&Sons』『コード番号：7352 東証グロース』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『大きな特長』『大幅改善』『スピーディに導入』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『CVR（コンバージョン率）改善の両面で効果が期待できます』『以下のような効果が期待できます』」）
