# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 新経営体制に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20251127510270
種別: その他開示
開示日: 2025-11-27
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

株主総会の決議により、既存取締役を再任しつつ役割を再構成した新しい取締役体制が正式決定された。長谷川創氏は社外取締役から社内取締役となった。

## 会社が挙げた理由

事業ポートフォリオの拡大、M&Aを含むグループ全体の一体経営、意思決定の迅速化、統合マネジメントの強化、M&A後の成長支援体制の高度化、ガバナンス強化を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月27日（新経営体制の正式決定日・実施済み）
- 適用分野: グループ経営、M&A、ガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年の上場以来15件のM&Aおよび統合を実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日2025年11月27日開催の株主総会決議をもって、新経営体制について正式に決定した」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「本総会決議により取締役（社内）に選任されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月27日開催の株主総会決議をもって」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「今回の体制変更は「新任」ではなく、既存取締役の再任による継続性を保ちながら、役割と関与度合いをより最適化した再構成」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日2025年11月27日開催の株主総会決議をもって」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「正式に決定したことをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「2020年の上場以来15件のM&Aおよび統合を実施」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「2020年の上場以来15件」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「2020年の上場以来15件のM&Aおよび統合を実施」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「2020年の上場以来15件のM&Aおよび統合を実施」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「事業成長とガバナンスの両輪をより強固にする必要性が高まっています；持続的な企業価値の最大化に取り組んでまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「グループ全体を横断した事業推進力は一層高まると考えています」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「新経営体制に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「M&Aを含むグループ全体の一体経営；グループ横断の意思決定スピード」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存取締役の再任による継続性を保ちながら、役割と関与度合いをより最適化した再構成」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「新経営体制に関するお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社TWOSTONE&Sons；新経営体制」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地：東京都渋谷区」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「コード番号：7352」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位；会社名 株式会社TWOSTONE&Sons；（コード番号：7352 東証グロース）；問合せ先；記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「“統合・成長加速フェーズ”；重要な節目；持続的な企業価値の最大化」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
