# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） TWOSTONE&Sons 2025年８月期 通期決算発表 売上・売上総利益ともに創業以来の最高値更新を継続、来期営業利益は60％増を見込む

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20251015574106
種別: その他開示
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

2025年8月期の通期決算を発表し、売上高18,077百万円、営業利益819百万円となった。2026年8月期は売上高24,182百万円、営業利益1,324百万円を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

採用投資による人材の拡充、既存事業の成長、M&Aによる非連続的な成長を進めるため。2025年8月期は、事業拡大を見据えた組織体制強化や採用投資を実施したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Midworks、TechStars Agent、tech boost、Digital Arrow Partners、SONOSAKI、Expert Partners Marketing
- 相手先: 株式会社enableX
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社enableXにてコンサル関連企業3社のM&Aを実行したと記載されている。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: エンジニアプラットフォーム、ITエンジニア転職支援、プログラミング教育、Webマーケティング、広告、マーケティング支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高前年比26.5％増、営業利益前年比72.7％増、エンジニア稼働数前年同期比19.3％増。2026年8月期営業利益前年比61.6％増を見込む。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2025年8月期売上高18,077百万円、営業利益819百万円。2026年8月期売上高24,182百万円、営業利益1,324百万円を見込む。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年８月期 通期決算を発表しました」「通期売上高は 18,077 百万円」「営業利益は…819 百万円で着地しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 15 日」「2026 年８月期について」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TWOSTONE&Sons 2025年８月期 通期決算発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年８月期 通期決算」「819 百万円で着地しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「売上目標は 33.8％増…営業利益目標は 61.6％増の 1,324 百万円を見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 enableX にてコンサル関連企業３社の M&A を実行しました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「株式会社 enableX にてコンサル関連企業３社の M&A を実行しました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「通期売上高は 18,077 百万円」「営業利益は…819 百万円」「営業利益目標は 61.6％増の 1,324 百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026 年８月期の連結業績目標」「営業利益目標は 61.6％増の 1,324 百万円を見込んで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「通期売上高は 18,077 百万円」「営業・コンサル人材を 30 名、正社員エンジニアを 53 名採用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年８月期 通期業績サマリー」「2026 年８月期の連結業績目標」「24,182 百万円」「1,324 百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「2026 年８月期以降のグループ全体の成長スピードを加速させる原動力」「M&A による非連続的な成長」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「売上高は 18,077 百万円」「営業利益は…819 百万円」「売上目標は…24,182 百万円、営業利益目標は…1,324 百万円」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「2025年８月期 通期決算発表」「本日、通期決算説明会を開催いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026 年８月期の連結業績目標」「グループ全体の成長スピード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「主力サービス」として既存サービスを列挙している」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「エンジニアプラットフォーム事業を中心に様々なソリューションサービスを提供するホールディングカンパニー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、本日…2025年８月期 通期決算を発表しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「売上・売上総利益ともに、創業以来の最高値更新を継続しております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・顧客名・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：7352」「フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス Midworks」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「コード番号：7352」「PressRelease 報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「創業以来の最高値更新」「飛躍的な成長を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「連結業績目標」「売上・営業利益ともに…成長を計画」「営業利益…1,324 百万円を見込んでおります」」）
