# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） Branding Engineer、ITエンジニアの支援強化に向け組織改革および派遣事業の立ち上げへ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20250731526441
種別: その他開示
開示日: 2025-08-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

グループ会社のBranding Engineerが、フリーランス中心だったITエンジニア支援体制を見直し、正社員エンジニアの採用・支援を強化するとともに、派遣事業の立ち上げを進める。

## 会社が挙げた理由

企業からフリーランスと正社員を組み合わせたチーム編成へのニーズがあり、ITエンジニアに多様なキャリア選択肢を提供し、企業へ柔軟かつ安定的にIT人材を提案する体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Midworks、ITエンジニア派遣事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社Branding Engineerは株式会社TWOSTONE&Sonsの100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: IT・DX開発、ITエンジニアのキャリア支援、企業への開発支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 正社員エンジニアが2025年5月末時点で100名以上在籍
- 利用実績: 正社員エンジニアが2025年5月末時点で100名以上在籍
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省『IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果～報告書概要版～』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「組織改革および派遣事業を立ち上げることをお知らせいたします」「派遣事業の立ち上げを進めていく」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・機関決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今回派遣事業の立ち上げにも踏み切りました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年２月に発表した内容の通り」「これまでのフリーランスエンジニアへの支援に加えて、正社員エンジニアの採用強化を図ってまいりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「派遣事業の立ち上げを進めていく」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「派遣事業を立ち上げることをお知らせいたします」「実現していきたいと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表は自社グループの組織改革・事業立ち上げについての説明」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社Branding Engineer（所在地：東京都渋谷区…）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社TWOSTONE&Sonsの100％子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年５月末時点で100名以上が在籍しています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年５月末時点で100名以上が在籍しています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省『IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果～報告書概要版～』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2025年５月末時点で100名以上が在籍しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なる事業拡大に向けた取り組みは急務」「企業に対して柔軟かつ網羅的にITリソース提案ができる体制を構築」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響額や「軽微」等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業への開発支援の体制強化」「企業に対して…ITリソース提案」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社Branding Engineerは…組織改革および派遣事業を立ち上げる」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「既存事業に加えて」「この度の派遣事業の立ち上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Midworksを中心に…事業を展開」「派遣事業の立ち上げ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社Branding Engineerは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のIT人材不足問題」「日本国内におけるインフレ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2025年５月末時点で100名以上が在籍しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでのフリーランスエンジニアへの支援に加えて」「フリーランスエンジニアと正社員エンジニアをかけ合わせたチーム型提案」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フリーランスエンジニアと企業のマッチングサービス『Midworks』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に続き、「PressRelease 報道関係者各位」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富なキャリア選択肢」「柔軟かつ網羅的にITリソース提案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実現していきたいと考えています」「体制を構築してまいります」」）
