# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） TWOSTONE&Sonsグループのジンアース、ハイブリッドテクノロジーズと業務提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20250714513705
種別: 業務提携
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

ジンアースとハイブリッドテクノロジーズが、エンジニアや上流設計人材の相互活用、案件への人材参画、採用ノウハウの共有で協力することに合意しました。

## 会社が挙げた理由

両社の人材・技術力を組み合わせ、ハイブリッドテクノロジーズのグローバル開発の活性化、開発体制の強化、ジンアースの実装領域のキャパシティ拡大、双方の事業基盤の強化を図るため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社ハイブリッドテクノロジーズ
- 提携先の事業内容: ハイブリッド型サービス
- 提携先の所在地: 東京都中央区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: ジンアースの上流設計人材をアサインすることによるハイブリッドテクノロジーズ開発体制の強化、ジンアース保有案件に対し、ハイブリッドテクノロジーズのエンジニア参画によるシナジー創出、専門人材の採用ナレッジの共有
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「株式会社ジンアースは、株式会社ハイブリッドテクノロジーズとの業務提携に合意」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得価額・出資額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「１．ジンアースの上流設計人材をアサインすることによるハイブリッドテクノロジーズ開発体制の強化」「２．ジンアース保有案件に対し、ハイブリッドテクノロジーズのエンジニア参画によるシナジー創出」「３．専門人材の採用ナレッジの共有」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「ジンアースの擁するアーキテクト、テックリード等の専門性の高い人材を調達」「ハイブリッドテクノロジーズの豊富なエンジニアリソースをジンアースの開発案件に提案」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「開発体制の強化」「エンジニア参画によるシナジー創出」「専門人材の採用ナレッジの共有」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「ハイブリッドテクノロジーズはより多様な技術要求に対応可能となる他、既存プロジェクトの品質向上、最適なシステムアーキテクチャの実現を目指します」」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「■ハイブリッドテクノロジーズについて」以下に、社名・所在地・代表者・設立・事業内容が記載されている。」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 同一グループ（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社ジンアース」「TWOSTONE&Sonsグループのジンアース、ハイブリッドテクノロジーズと業務提携」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 狙う市場が海外（原文: 「「日本とベトナムを拠点にグローバルIT総合サービスを展開」「ハイブリッドテクノロジーズの海外案件への参画」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「グローバルにおける開発をさらに活性化」「実装領域のキャパシティ拡大の実現を推進」「双方の企業価値向上に繋がるような協業も模索」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「■取り組み内容」以下に「１．」「２．」「３．」として記載されている。」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「「2025年７月14日」「業務提携に合意したことをお知らせ」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「これらの条件に関する記載はない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開発体制の強化」「シナジー創出」「事業基盤の強化」と記載されているが、数値・時期は記載されていない。」）
