# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 2025年８月期 第３四半期決算説明資料（スマホ向けサマリ版）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20250714513700
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

第3四半期は売上高が前年同期比25.1%増、売上総利益が30.9%増となった一方、採用などの先行投資で販管費が増え、営業利益はほぼ前年並み、純利益は12.2%減となった。来期以降の成長に向け、正社員エンジニアやコンサル人材の採用投資を強化している。

## 会社が挙げた理由

中長期の事業拡大を見据え、コンサル人材・幹部人材・社員エンジニアの採用投資を実行したため、販管費が前年同期比311百万円増加した。採用投資は来期以降の収益貢献を見込んでいる。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年8月期 第3四半期
- 売上高: {"value":4493,"unit":"百万円","yoy_pct":25.1}
- 営業利益: {"value":81,"unit":"百万円","yoy_pct":0.3}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":32,"unit":"百万円","yoy_pct":-12.2}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":null,"unit":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":4493,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":1320,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":81,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":32,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":13402,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":4105,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":889,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":572,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"72.1%","売上総利益":"72.0%","営業利益":"87.3%","純利益":"98.8%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: {"四半期売上高の前年同期比増加額":{"value":902,"unit":"百万円"},"販管費の前年同期比増加額":{"value":311,"unit":"百万円"}}
- 主要KPI: {"主力事業のエンジニアマッチング売上高":"24四半期連続最高値更新"}
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 正社員エンジニア・コンサル人材の採用投資強化、フリーランスエンジニアと社員エンジニアを組み合わせたチーム型参画、enableX社による3社のM&A

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高72.1％、売上総利益72.0％、営業利益87.3％、純利益98.8％」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「見出しは「予算進捗状況」で、各科目の進捗率のみ記載」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「四半期売上高4,493百万円」および業績サマリーの各利益項目」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「主力事業のエンジニアマッチングの売上高は24四半期連続最高値更新」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「四半期売上高…前年⽐902百万円増」「販管費は前年⽐311百万円増」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「積極的な戦略投資の結果、販管費は前年⽐311百万円増と⼤幅増加したが、営業利益は前年並み」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「業績サマリーに売上高・売上総利益・営業利益・純利益を記載。主力事業は定性的に言及」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販管費は前年⽐311百万円増」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「純利益32百万円、前年比△12.2%」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「４Qも３Qまでの利益を原資に、エンジニア採用投資の強化を推進」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「中長期の事業拡大を見据えた組織体制強化を実行」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「社員エンジニアの採用投資を実行」「フリーランスエンジニアと組み合わせたチーム型参画」「３社のM&A」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「24四半期連続最高値更新」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「24四半期連続最高値更新」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する記載なし」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「採用投資への言及はあるが、人数の記載なし」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェアに関する記載なし」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得に関する記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「「採用投資を実行」と記載されているが、投資額は記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「第３四半期決算説明資料」、業績サマリー、予算進捗状況」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「業績サマリー」「エグゼクティブサマリー」を掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値開示の見送りに関する記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「来期以降の収益貢献を見込む」「大手企業の開拓を狙う」」）
