# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 2025年８月期 第２四半期決算説明動画と書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20250416517071
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-04-16
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

第2四半期は、エンジニアマッチング事業に加えてコンサル・アドバイザリー事業も伸び、売上高・営業利益が前年同期を大きく上回った。利益の進捗を受けて通期営業利益予想を上方修正し、下期は採用・広告投資を強化する。

## 会社が挙げた理由

主力のエンジニアマッチング事業の売上・利益が期初想定を上回ったこと、コンサル・アドバイザリー事業が成長したこと、営業組織の強化やAI導入による業務効率化が進んだこと。

## 開示の要点

- 資料の種類: 説明会書き起こし
- 対象決算期: 2025年8月期 第2四半期
- 売上高: {"value":47.71,"unit":"億円","yoy_pct":45.9}
- 営業利益: {"value":5.19,"unit":"億円","yoy_pct":6456.7}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"営業利益":{"value":"10億円超","unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 計画以上
- セグメント別実績: {"エンジニアマッチング事業":{"売上高":{"value":36.72,"unit":"億円","yoy_pct":29.5},"事業利益":{"value":"not_disclosed","unit":"円","yoy_pct":38.9}}}
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: 現在の従業員数はスライド記載とされているが、本文では人数不明。第2四半期にコンサル人材・営業人材を10名採用。
- 業績見通しの前提: [object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: {"市場規模":{"value":1.5,"unit":"兆円（2025年デジタル人材サービス市場予測）"},"シェア":"not_disclosed"}
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: SAICOOL社のM&A実施、第3四半期以降の大規模なエンジニア採用・広告投資、正社員エンジニアとフリーランスを組み合わせたチーム型プロジェクトの推進

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「営業利益などを期初予算を第2四半期で達成したため、先週大幅な上方修正を実施しました」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「「営業利益などを期初予算を第2四半期で達成したため、先週大幅な上方修正を実施しました」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「エンジニアマッチング売上高に関しては、23四半期連続での最高値更新」「連結のエンジニア稼働数・登録者は第1四半期から継続して過去最高を更新」」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「先週の4月11日には上方修正を実施しています」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「エンジニアマッチング事業の売上・利益が期初想定を上回って進捗したことに加え、コンサル・アドバイザリー事業の飛躍的な成長もあり」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「エンジニア稼働数は前年同期比で26.7パーセント増」「第2四半期の稼働数は5,000人を突破」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「第2四半期の売上高は36億7,200万円」「事業利益は前年同期比大幅増の38.9パーセント増」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「具体的には、コンサル・幹部人材採用に加え、前期に採用した社員の教育を実施」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「「四半期売上高は前年同期比45.9パーセント増」「売上総利益は前年同期比79.5パーセント増」「営業利益は前年同期比6456.7パーセント増」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「円安ドル高の影響もあり、今後も引き続きインフレが加速することが予想されます」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「本文にリスクを金額で織り込んだとの記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「第3四半期以降は、正社員エンジニア獲得のための大規模な採用投資を計画しています」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「当社グループの中長期的な経営ビジョンです」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「本日発表したSAICOOL社のM&A」「第3四半期からは…大規模な広告・採用投資を計画」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「稼働数は5,000人を突破」「登録者に関しては5万人を突破」「M&Aの検討数も前年同期比125パーセント増」「10名採用」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「過去最高を更新」「5,000人を突破」「5万人を突破」「前年同期比125パーセント増」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「第2四半期もコンサル人材・営業人材を10名採用しました」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「2025年には1兆5,000億円に拡大する予測」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題および本文に「2025年8月期第2四半期決算説明動画書き起こし」と記載」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「ここからは、当社の紹介と市場環境についてご説明します」「当社サービスの意義についてご説明します」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「投資は強化していくものの、営業利益は初の10億円台での着地を見込んでいます」「採用投資を計画しています」」）
