# ＴＷＯＳＴＯＮＥ＆Ｓｏｎｓ（7352） 2025年８月期 第１四半期決算説明動画と書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7352/disclosure/20250116551852
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-01-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7352

## 何が変わったか

2025年8月期第1四半期の決算説明動画と、その書き起こしが公開された。書き起こしには、四半期業績、通期予想への進捗、採用投資、M&Aなどの説明が含まれている。

## 会社が挙げた理由

当社が2025年8月期第1四半期決算説明動画と書き起こしを公開したため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 説明会書き起こし
- 対象決算期: 2025年8月期 第1四半期
- 売上高: {"value":41.37,"unit":"億円","yoy_pct":28.5}
- 営業利益: {"value":2.89,"unit":"億円","yoy_pct":387.5}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":0.9,"unit":"億円（前年同期比増加額）"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高41億3,700万円、営業利益2億8,900万円。エンジニアマッチング事業の売上高34億4,100万円。
- 通期業績予想: 売上高・営業利益・純利益などの通期予想の具体的な金額はnot_disclosed。2025年8月期は前期比30.2%増収を計画。
- 通期予想に対する進捗率: 営業利益46.6%。売上高は計画比で順調、営業利益・純利益は非常に好調な進捗と説明。その他の具体的な進捗率はnot_disclosed。
- 計画に対する自己評価: 売上高は計画比で順調、営業利益・純利益は非常に好調な進捗
- セグメント別実績: エンジニアマッチング事業：売上高34億4,100万円、前年同期比24.0%増、事業利益は前年同期比62.6%増。コンサル・アドバイザリーサービスは成長したと説明されているが、数値はnot_disclosed。
- 増減要因の内訳: 売上増加：エンジニアマッチング事業の成長、コンサル・アドバイザリー領域の成長。営業利益増加：AI導入による業務効率化、組織体制強化。販管費増加：採用投資・社員教育などにより前年同期比9,000万円増。
- 主要KPI: エンジニア稼働数：前年同期比22.5%増。エンジニア登録者数：5万人突破後も順調。エンジニアマッチング事業の最高値更新：22四半期連続。
- 単価と数量の指標: エンジニア稼働数は前年同期比22.5%増。エンジニア単価の向上を今後の施策として説明しているが、単価の実績値はnot_disclosed。
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: 会社概要スライドに記載されていると説明されているが、書き起こし上の人数はnot_disclosed。第1四半期にコンサル・営業人材を14名採用、コンサルを7名採用。
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 市場シェアの具体的な数値はnot_disclosed。当社はフリーランス業界でトップクラスと説明。
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 第2四半期以降の広告・採用投資強化、Carecon社のM&Aと第2四半期からの連結、グループ会社同士の合併、AI導入による業務効率化、営業人材・コンサル人材の採用と教育、グループガバナンス強化。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「年間予算に対する営業利益の進捗は 46.6 パーセント」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「売上高は計画比で順調に推移し、営業利益、純利益は第 1 四半期から非常に好調な進捗」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「四半期売上高は 41 億 3,700 万円」「営業利益は前年を大幅に上回る 2 億 8,900 万円」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「エンジニアマッチング事業の売上高に関しては、22 四半期連続での最高値更新」「エンジニア稼働数・登録者数ともに前四半期から継続して過去最高値を更新」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「AI 導入による業務効率化や組織体制強化の効果もあり、営業利益は前年を大幅に上回る」「販管費に関しては前年比で 9,000 万円増加」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「エンジニア稼働数は前年同期比で 22.5 パーセント増」「エンジニアマッチング事業だけでなく、コンサル・アドバイザリー領域の成長もあった」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「四半期売上高は 34 億 4,100 万円」「事業利益は前年同期比 62.6 パーセント増」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販管費に関しては前年比で 9,000 万円増加」「コンサル・幹部人材採用に加え、2024 年 8 月期に採用した社員の教育を実施」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「販管費に関しては前年比で 9,000 万円増加していますが、AI 導入による業務効率化や組織体制強化の効果もあり」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「円安ドル高など、今後も引き続きインフレが加速することが予想されます」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「第 2 四半期以降は、これらの利益をもとにエンジニア獲得のための広告・採用投資を強化」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「第 2 四半期からは広告・採用投資の強化を計画」「9 月には Carecon 社の M&A を実施」「グループ会社同士の合併を実行」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「エンジニア稼働数前年同期比22.5%増、登録者数5万人突破、14名採用、コンサル7名採用、M&A累計9件」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「エンジニア稼働数は前年同期比で 22.5 パーセント増」「登録者数は、5 万人を突破した後も順調に推移」「過去最高値を更新」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「エンジニアの単価向上を実現し、と記載されているが、単価の実績値は示されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「第 1 四半期も、コンサル人材・営業人材を 14 名採用」「コンサルを 7 名採用」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「当社はフリーランス業界において現状トップクラスに位置しています。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「広告・採用投資の強化を計画と記載されているが、投資額は示されていない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「2025 年８月期 第１四半期決算説明動画書き起こし」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「ここからは、当社の紹介と市場環境についてご説明します」「あらためてにはなりますが、私の自己紹介です」「当社は経営ビジョンとして、『BREAK THE RULES』を掲げています」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「さらなる売上拡大を狙っていきます」「成長を見込むことができるようになっています」「目指していこうと考えています」）
