# グッドパッチ（7351） 2026年8月期 第1四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7351/disclosure/20260113533037
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7351

## 何が変わったか

2026年8月期第1四半期は、売上高が前年同期比0.6%減、営業利益が39.9%減となった。一方、売上総利益率は55.7%で前年同期から0.5ポイント低下し、通期予想に対する進捗率は営業利益13.8%などと示されている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、本文から確認できる具体的な説明はない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年8月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1206,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.6}
- 営業利益: {"value":77,"unit":"百万円","yoy_pct":-39.9}
- 経常利益: {"value":107,"unit":"百万円","yoy_pct":-18.6}
- 純利益: {"value":60,"unit":"百万円","yoy_pct":-31.5}
- 売上総利益率: {"率":"55.7%","前年同期比の増減ポイント":"-0.5ポイント"}
- 営業利益率: {"率":"6.4%","前年同期比の増減ポイント":"-4.2ポイント"}
- 販管費: {"value":595,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,206百万円、営業利益77百万円、経常利益107百万円、純利益60百万円など、FY2026 1Q単独の実績を掲載
- 通期業績予想: {"売上高":"5,600百万円","営業利益":"560百万円","経常利益":"632百万円","純利益":"409百万円"}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"21.5%","営業利益":"13.8%","経常利益":"17.0%","純利益":"14.9%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 営業利益の増減をウォーターフォール形式で表示。要因名は本文抽出範囲では判読できず、増減額として+14、-22、-11、+4、-2、-18、+4、-19などを表示
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: FY2030の市場規模92,666、FY2023-FY2030 CAGR10.8%などを掲載。ただし自社の中期経営計画目標との対応はnot_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 市場規模45,309および92,666、FY2023-FY2030 CAGR10.8%
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: AI Driven Design Companyを掲げ、AI・DXを軸とした事業展開を示している

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高5,600に対し1,206で21.5%、営業利益560に対し77で13.8%、経常利益632に対し107で17.0%、純利益409に対し60で14.9%。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表に「FY2025 1Q」「FY2025 4Q」「FY2026 1Q」として売上高1,214、1,250、1,206などを掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「営業利益128から77への変動について、+14、-22、-11、+4、-2、-18、+4、-19などの数値を図示。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、純利益の全社数値を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費595百万円を掲載しているが、内訳項目は確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高は前年同期比-0.6%、営業利益は-39.9%、純利益は-31.5%。具体的な理由の記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額またはマイナス要因の織り込み額は掲載されていない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「科目別の進捗率は示されているが、残り期間の必要水準は記載されていない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「FY2023 - FY2030 CAGR 10.8%」「FY2030 92,666」を掲載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「AI Driven Design Company」「AI」「DX」を掲載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量を組み合わせた指標の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「市場規模として45,309、92,666、FY2023-FY2030 CAGR10.8%を掲載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、DOE、総還元性向の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の数値は掲載されていない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2026年8月期 第1四半期決算説明資料」で、業績グラフや進捗率図を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「VISION」「MISSION」「Business」「Service, UX」などのページを掲載し、前半はFY2026 1Q業績を説明。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「FY2026 1Q実績および通期予想を数値で明示し、「FY2030」など将来時点の見通しも掲載。」）
