# グッドパッチ（7351） 2025年8月期 第1四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7351/disclosure/20250114550419
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7351

## 何が変わったか

2025年8月期第1四半期は、売上高が前年同期比18.5%増、営業利益が前年同期の赤字から128百万円の黒字に転換した。通期予想に対する進捗率は、売上高27.7%、営業利益63.1%となっている。

## 会社が挙げた理由

資料では、前年同期比の増収・増益に関する具体的な理由を、本文テキストで明確には説明していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年8月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1214,"unit":"百万円","yoy_pct":18.5}
- 営業利益: {"value":128,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":131,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":89,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"56.2%","前年同期比増減ポイント":"+7.3pt"}
- 営業利益率: {"value":"10.6%","前年同期比増減ポイント":"+13.4pt"}
- 販管費: {"value":553,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高1,214百万円、売上総利益682百万円、売上総利益率56.2%、販管費553百万円、営業利益128百万円、経常利益131百万円、純利益89百万円
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":4380,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":204,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":195,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":113,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"27.7%","営業利益":"63.1%","経常利益":"67.5%","純利益":"78.8%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 売上高の前年同期1,024百万円から当期1,214百万円への増減を、複数項目に分解した図を掲載。項目名は本文抽出では判読不能。
- 主要KPI: 売上高・利益以外の指標として、5,868（+4.7%）、60.7（+13.8%、+7.4）、157（+11.3%、+16）、157（+15.4%、+21）などを掲載しているが、指標名は本文抽出では判読不能。
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: FY2030の数値80,350、FY2022-FY2030 CAGR11.0%を掲載。ただし、資料内での目標の性質は本文抽出だけでは判定困難。
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":null,"unit":"not_disclosed"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: FY2025 1Q TOPICSとして、GoodpatchとPeopleX、SIer、Othersなどに関する記載があるが、新規施策の具体的内容は本文抽出では判読不能。

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高4,380に対して1,214、27.7%。営業利益204に対して128、63.1%。経常利益195に対して131、67.5%。純利益113に対して89、78.8%。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「表に「FY2024 1Q」「FY2025 1Q」として、売上高1,024、1,214、営業利益-28、128などを掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載は本文抽出で確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「1,024から1,214へのブリッジ図に、+136、+163、-33、-10、+25、+4などの数値を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「営業利益はFY2024 1Q「-28」、FY2025 1Q「128」。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「FY2022 - FY2030 CAGR 11.0%」「FY2030 80,350」を掲載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「Atlassian、Dropbox、Intercom、LinkedIn、Uber、IBM等について「1:25」「1:9」「1:10」「1:72」などを掲載し、TechCrunchのURLを示している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年8月期 第1四半期決算説明資料」で、目次に「FY2025 1Q」「FY2025 1Q TOPICS」「APPENDIX」を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「VISION、MISSION、会社・拠点紹介、顧客ロゴ、サービス説明、市場背景、FAQ等を掲載。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「FY2025の通期予想として売上高4,380、営業利益204、経常利益195、純利益113を掲載。」）
