# グッドパッチ（7351） 2024年8月期 第3四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7351/disclosure/20240712548873
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-07-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7351

## 何が変わったか

2024年8月期第3四半期は、四半期売上高が前年同期比11.1%減の935百万円となり、営業損益は145百万円の黒字から40百万円の赤字に転じた。累計では売上高は前年同期比4.5%増の3,000百万円だったが、営業利益は264百万円から35百万円へ大幅に減少した。

## 会社が挙げた理由

資料には業績の増減要因を示す図があるが、提示された本文テキストでは個別要因の名称を判読できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2024年8月期 第3四半期
- 売上高: {"value":935,"unit":"百万円","yoy_pct":-11.1}
- 営業利益: {"value":-40,"unit":"百万円","yoy_pct":-127.8}
- 経常利益: {"value":-36,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-31,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":935,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-40,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":-36,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":-31,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3946,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":26,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":36,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 金額を伴う増減要因図はあるが、提示テキストでは要因名を判読できない
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"目標値":"FY2030売上高80,350百万円、FY2022-FY2030 CAGR 11.0%","目標年度":"FY2030"}
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「1,051」「935」「-11.1%」、「145」「-40」、「139」「-36」、「88」「-31」と、前年同期と当四半期の数値が並記されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「提示テキストに「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「3,928」「4,754」「3,946」「-808」「-17.0%」の比較が掲載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「増減要因図に「+196」「-57」「-33」「-10」「+19」「+4」「-228」「-303」などの数値が示されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「四半期売上高「935」「-11.1%」、営業利益「-40」、累計営業利益「264」「35」「-228」、増減要因図の金額が掲載されている。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「FY2022 - FY2030 CAGR 11.0%」「FY2030 80,350」「FY2022 34,837」と掲載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「資料にはFY2021〜FY2024の複数のKPI推移グラフが掲載され、「46,232」「454」などの数値が示されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「FY2030 80,350」「FY2022 34,837」および「1:25」「1:9」「1:10」等の比較数値が掲載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2024年8月期 第3四半期決算説明資料」で、本文に「FY2024 3Q」「FY2024 3Q TOPICS」「APPENDIX」とある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「VISION」「MISSION」、会社拠点、「Slack Instagram Airbnb」等の顧客例、「Experience Design」などの頁が掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「FY2024 3Q」の実績数値と、「FY2030」「FY2022 - FY2030 CAGR 11.0%」の将来目標が掲載されている。」）
