# グッドパッチ（7351） 2022年８月期　第１四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7351/disclosure/20220113567599
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-01-14
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/7351

## 何が変わったか

2022年8月期第1四半期は、売上高978百万円、営業利益223百万円となり、前年同期から増収・増益となった。営業利益率も18.0%から22.9%へ上昇した。

## 会社が挙げた理由

本文抽出範囲では、増収・増益の具体的な要因を会社が文章または金額で説明していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年8月期 第1四半期
- 売上高: {"value":978,"unit":"百万円","yoy_pct":50.2}
- 営業利益: {"value":223,"unit":"百万円","yoy_pct":91.4}
- 経常利益: {"value":225,"unit":"百万円","yoy_pct":93.4}
- 純利益: {"value":161,"unit":"百万円","yoy_pct":65}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":22.9,"unit":"%","前年同期比増減":"+4.9ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":978,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":223,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":225,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":161,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3778,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":518,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":486,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":375,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":25.9,"営業利益":43.2,"経常利益":46.3,"純利益":43,"unit":"%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"デザインパートナー事業":{"売上高":{"value":647,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":153,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比":40.8,"営業利益前年同期比":79.9},"デザインプラットフォーム事業":{"売上高":{"value":330,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":70,"unit":"百万円"},"売上高前年同期比":73,"営業利益前年同期比":122.6}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「3,778」「978」「25.9%」、「518」「223」「43.2%」などの進捗率を掲載。事業区分別にも「2,739」「647」「23.6%」、「1,039」「330」「31.7%」を掲載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「FY2021 1Q」「FY2021 4Q」「FY2022 1Q」の比較表に、FY2022 1Qの売上高978、営業利益223などを掲載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「実績推移と前年同期比は掲載されているが、要因別の金額一覧は確認できない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増収・増益の数値は示されているが、販売数量、価格、コスト、為替などの主因の記述は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「647」「153」および「330」「70」を事業区分別の実績として掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益項目の合計値と利益率は掲載されているが、原価・販管費の内訳は確認できない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高「+50.2%」、営業利益「+91.4%」、経常利益「+93.4%」、純利益「+65.0%」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値は掲載されているが、前提条件の記載は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク項目およびリスク金額の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「進捗率は掲載されているが、残り期間に必要な水準の説明は確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の目次・本文抽出範囲に中期経営計画の目標値に関する記載は確認できない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「期末比較表に「3,199」「2,749」「300」「3,500」「475」「282」「2,742」「78.3%」など複数の数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「各事業関連グラフに「+41.2%」「+37.0%」「+73.0%」「+122.6%」などの増加表示を掲載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量を組み合わせたKPIの記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「FY2018からFY2022にかけて「63」「64」「68」「72」「80」「79」「88」「87」「95」「101」「110」「109」「112」「123」「122」「127」などの人数推移を掲載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「IDC Worldwide Digital Agency Services Forecast, 2021–2025」として市場規模グラフを掲載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する数値・方針の記載は確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の数値の記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2022年８月期　第１四半期決算説明資料」で、FY2022 1Qの実績グラフ・表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「VISION」「MISSION」「Business」「Company Strengths」「The Environment Surrounding Us」「Why Design?」「APPENDIX」などの頁を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「FY2022 1Q」の実績値と通期予想「3,778」「518」などを明示。」）
