# マーキュリアホールディングス（7347） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7347/disclosure/20260626581652
種別: 決算
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7347

## 何が変わったか

マーキュリアホールディングスが、その他の関係会社である日本政策投資銀行の2026年3月期決算が確定したことを知らせ、財務諸表の概要を添付した。マーキュリアホールディングス自身の決算や業績予想を公表する内容ではない。

## 会社が挙げた理由

株式会社日本政策投資銀行の2026年3月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":501728,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":202495,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":149619,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":21372723,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":4328367,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":72758,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":147717,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":33852,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":1403604,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":13326,"unit":"百万円"}
- 減損損失: {"value":34,"unit":"百万円","対象資産":"not_disclosed"}
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産処分益","value":5637,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産処分損","value":281,"unit":"百万円"},{"項目":"減損損失","value":34,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: 有
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「連結経常収益は「392,086」から「501,728」、経常利益は「113,380」から「202,495」、親会社株主に帰属する当期純利益は「83,752」から「149,619」へ増加している。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「連結損益計算書には「経常収益」「経常利益」は記載されているが、「営業利益」は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「経常利益 202,495」「親会社株主に帰属する当期純利益 149,619」と記載されている。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別利益は「5,637」、特別損失は「315」と記載され、内訳として固定資産処分益、固定資産処分損、減損損失が示されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「連結損益計算書に「減損損失 34」と記載されている。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度「△377,703」、当連結会計年度「72,758」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「連結損益計算書に「自 2025年４月１日 至 2026年３月31日」とあり、経常利益「202,495」などの数値が記載されている。」）
