# マーキュリアホールディングス（7347） JAPAN INVESTMENT CONFERENCE 2026に当社代表取締役の豊島が登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7347/disclosure/20260625579632
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/7347

## 何が変わったか

当社代表取締役の豊島氏が、2026年5月27日に日本CFA協会主催のカンファレンスへ登壇した。オルタナティブ投資の普及・理解促進に向けた講演と意見交換を行った。

## 会社が挙げた理由

日本におけるオルタナティブ投資の魅力を広く伝え、普及・理解促進に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JAPAN INVESTMENT CONFERENCE 2026／講演「広がるオルタナティブ投資の世界とCFAへの期待」
- 相手先: 一般社団法人日本CFA協会
- 相手先の概要: JAPAN INVESTMENT CONFERENCEを主催する一般社団法人。資産運用業界のカンファレンスを開催している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役が同協会主催イベントに登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日（実施済み・登壇日）
- 適用分野: オルタナティブ投資、資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内幸町1丁目3番3号 内幸町ダイビル（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月27日（水）…豊島が登壇しました」「講演後には、参加者や登壇者との意見交換も行われ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月27日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「NEWS RELEASE 2026年6月25日」「2026年5月27日…登壇しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「講演を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本CFA協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人日本CFA協会」「JAPAN INVESTMENT CONFERENCEは…議論する…イベント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を当社の子会社・グループ会社・役員・大株主とする記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登壇イベントの事後報告であり、顧客の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年5月27日（水）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本CFA協会が主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演テーマと内容の列挙はあるが、数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「普及・理解促進に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントでの登壇やメディア出演など…普及・理解促進に貢献」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はイベント登壇と講演」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役の豊島が登壇しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マーキュリアホールディングス…当社代表取締役の豊島」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「同協会最大規模を誇るカンファレンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「フラッグシップイベント」「最大規模」「充実した機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「流動性が低く、投資期間も比較的長期に及びます」」）
