# マーキュリアホールディングス（7347） 早稲田大学ビジネススクールの講義に当社代表取締役の豊島がゲスト講師として登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7347/disclosure/20260513529431
種別: その他開示
開示日: 2026-05-13
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企業ページ: https://komori.app/company/7347

## 何が変わったか

当社代表取締役が、早稲田大学ビジネススクールの講義にゲスト講師として登壇し、当社の事業戦略やオルタナティブ投資などについて講義を行いました。

## 会社が挙げた理由

日本におけるオルタナティブ投資の魅力を広く伝え、その普及・啓蒙に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オルタナティブ投資
- 相手先: 早稲田大学ビジネススクール（WBS）
- 相手先の概要: 早稲田大学ビジネススクール。講義『Japanese Management』の担当教授は池上重輔。
- 当社との関係: 当社代表取締役が同スクールの講義にゲスト講師として登壇した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月28日（実施済み）
- 適用分野: 日本企業の経営、日本経済、金融、オルタナティブ投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 国際色豊かな約100名のWBSのMBA生
- 定量的な効果: 講義時間は90分程度
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年4月28日（火）に、豊島がゲスト講師として登壇しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月28日（火）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年4月28日（火）に…登壇しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇しました。」「講義を行いました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「早稲田大学ビジネススクール」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「担当教授：池上重輔」「日本企業の強み・課題・経営スタイルをグローバルな視点で理解…することを目的とした講義」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「約100名」「90分程度」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「早稲田大学ビジネススクール」「池上重輔」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年4月28日（火）」「約100名」「90分程度」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後も、大学での登壇やメディア出演など様々な機会を通じて…普及・啓蒙に貢献して参ります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「大学での登壇…を通じて…オルタナティブ投資の普及・啓蒙に貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「早稲田大学ビジネススクールの講義『Japanese Management』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「ゲスト講師として登壇しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業戦略や考え方につき、次世代を担う層に直接お伝え」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社マーキュリアホールディングス（以下、『当社』）代表取締役の豊島」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「早稲田大学ビジネススクールの講義」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「戦前・戦後からバブル崩壊以降の歩みと欧米との比較」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「高い関心が寄せられる充実した機会となりました。」）
