# マーキュリアホールディングス（7347） 早稲田大学ビジネススクールの講義に当社代表取締役の豊島がゲスト講師として登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7347/disclosure/20250515555514
種別: その他開示
開示日: 2025-05-16
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7347

## 何が変わったか

2025年5月8日に、当社代表取締役の豊島氏が早稲田大学ビジネススクールの講義でゲスト講師を務めた。オルタナティブ投資や日本経済などについて、MBA生に英語で講義を行った。

## 会社が挙げた理由

日本におけるオルタナティブ投資の普及・啓蒙に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 早稲田大学ビジネススクール（WBS）
- 相手先の概要: 東京都新宿区所在の早稲田大学のビジネススクール。講義「Japanese Management」は池上重輔教授が担当。
- 当社との関係: 当社代表取締役がWBSの講義にゲスト講師として登壇した関係。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月8日（実績）
- 適用分野: 日本企業の経営、日本経済、金融、オルタナティブファンド
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区内幸町1丁目3番3号 内幸町ダイビル（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 受講者は約70名弱のWBSのMBA生（今回の講義）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月8日（木）…代表取締役の豊島がゲスト講師として登壇しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月8日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年5月16日」、登壇日「2025年5月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト講師として登壇しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「早稲田大学ビジネススクール」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「担当教授：池上重輔」「日本企業の強み・課題・経営スタイル…を理解…することを目的」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国際色豊かな約70名弱のWBSのMBA生」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約70名弱のWBSのMBA生に向け」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「早稲田大学ビジネススクール」「池上重輔教授」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月8日」「90分程度」「約70名弱」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「オルタナティブ投資の普及・啓蒙に貢献して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ゲスト講師として登壇」「普及・啓蒙に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「早稲田大学ビジネススクールの講義『Japanese Management』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講義登壇に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役の豊島がゲスト講師として登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マーキュリアホールディングス」「当社代表取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「講義登壇の実施内容のみ記載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「講義名、日時、内容、受講者数を中心に記載」）
