# マーキュリアホールディングス（7347） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7347/disclosure/20220629592103
種別: 決算
開示日: 2022-06-30
Komoriの読み（0-100）: 21
企業ページ: https://komori.app/company/7347

## 何が変わったか

親会社等である株式会社日本政策投資銀行の2022年3月期決算が確定し、連結経常利益は前期比で増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益も増加しています。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結（個別財務諸表も併記）
- 対象期間: 2021年4月1日〜2022年3月31日
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":86134,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":57612,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":21508591,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":3832062,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":448354,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-517295,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":70970,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":2145247,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":15072,"unit":"百万円"}
- 減損損失: 266百万円（対象資産：not_disclosed）
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産処分益","金額":2268,"unit":"百万円"},{"項目":"その他の特別利益","金額":423,"unit":"百万円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産処分損","金額":53,"unit":"百万円"},{"項目":"減損損失","金額":266,"unit":"百万円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"有（会計方針の変更による累積的影響額の記載あり）","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: 連結範囲の変動の記載あり。新規・除外の会社数および社名はnot_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「株式会社日本政策投資銀行の2022年3月期決算が確定しました」と記載していますが、通期業績予想は記載していません。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「連結損益計算書には「経常収益」「経常利益」等の記載はありますが、売上高・営業利益の通期予想は記載されていません。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 小幅な上振れ（原文: 「「経常収益」は269,462百万円から310,349百万円、「経常利益」は73,096百万円から86,134百万円、「親会社株主に帰属する当期純利益」は45,246百万円から57,612百万円となっています。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「連結損益計算書には「経常収益」「経常費用」「経常利益」の記載がありますが、「売上高」「営業利益」の記載はありません。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「提示された書類には、営業利益の予想値に関する記載がありません。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「財務活動によるキャッシュ・フローには「配当金の支払額」の記載がありますが、予想年間配当の記載はありません。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別利益 2,692百万円」「特別損失 320百万円」「税金等調整前当期純利益 88,506百万円」と記載されています。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: あり（原文: 「連結損益計算書に「減損損失 266百万円」と記載されています。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「提示された添付書類には、報告セグメント別売上高・利益の表がありません。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「提示された連結損益計算書には、売上高営業利益率の記載がありません。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「連結貸借対照表には資産合計・純資産合計の記載がありますが、自己資本比率の記載はありません。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より悪化（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは前期822,995百万円、当期448,354百万円です。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算確定の通知と財務諸表の掲載が中心で、増減要因の説明はありません。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「提示された本文・財務諸表には、業績変動の背景説明がありません。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当連結会計年度（自 2021年４月１日至 2022年３月31日）」および「2022年３月31日現在」と記載され、各財務数値が百万円単位で示されています。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「前連結会計年度は「自 2020年４月１日至 2021年３月31日」、当連結会計年度は「自 2021年４月１日至 2022年３月31日」と記載されています。」）
