# アイ・パートナーズフィナンシャル（7345） 重要な経営指標の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7345/disclosure/20260715593734
種別: 開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7345

## 何が変わったか

2026年6月末の媒介する資産残高（AUM）は478.3十億円となり、過去最高を更新した。所属IFA数は216人で、前月から1人減少し、前年同月末比では100.5％だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、媒介する資産残高及び所属IFA数の推移を知らせるためとしているが、数値が増加・更新した理由は明示していない。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"媒介する資産残高（AUM）及び所属IFA数の推移","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2026年7月15日（開示日）","実施日":"not_disclosed","対象期間":"2021年3月末から2026年6月末までの各月末・各年3月末時点。次回開示は2026年10月15日予定","金額":"AUM：478.3十億円（2026年6月末）","数量・規模":"所属IFA数：216人（2026年6月末）","業績への影響":"not_disclosed","理由":"媒介する資産残高及び所属IFA数の推移を知らせるため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"次回のお知らせは2026年10月15日を予定。2026年7月末の所属IFA数は216人（予定）","}

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「2026年６月末の媒介する資産残高（AUM)は過去最高を更新しております。」、「AUM 478.3（十億円）」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「『媒介する資産残高』及び『所属IFA数』の推移をお知らせいたします。」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表上の影響額や影響項目に関する記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月末」のAUM「478.3（十億円）」及び「所属IFA数 216」が記載されている。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「AUM 478.3（十億円）」、「所属IFA数 216」、「前年同月末比(%) 127.8」など。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「上記数値は開示日時点において当社が把握している情報に基づいて作成しております。」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はAUM及び所属IFA数の推移を扱っており、相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「次回のお知らせは2026年10月15日を予定しております。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2021年3月末から2026年6月末までのAUM及び所属IFA数の推移が掲載され、次回開示も予定されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「AUMは過去最高を更新しております。」、「所属IFA数」の2026年5月末217人から6月末216人への減少。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示を特定する日付・表題の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「次回のお知らせは2026年10月15日を予定しております。」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の撤回・変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月末の媒介する資産残高（AUM)は過去最高を更新しております。」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月15日」、「次回のお知らせは2026年10月15日を予定しております。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「AUMは過去最高を更新しております。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件や承認を要するとの記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「表題が「重要な経営指標の推移に関するお知らせ」であり、会社のAUM及び所属IFA数を掲載している。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来の業績予想・方針への影響に関する記載はなく、「次回のお知らせは2026年10月15日を予定」とのみ記載されている。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題が「重要な経営指標の推移に関するお知らせ」であり、根拠規則の記載はない。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「AUM及び所属IFA数について、各時点の実績値、増減数、前年同月末比が表形式で記載されている。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「2026年６月末の媒介する資産残高（AUM)は過去最高を更新しております。」」）
