# アイ・パートナーズフィナンシャル（7345） 「事業計画及び成長可能性に関する事項」インタビュー動画シリーズ第４弾 リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7345/disclosure/20260702586566
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7345

## 何が変わったか

「事業計画及び成長可能性に関する事項」に関するインタビュー動画シリーズの第4弾を公開した。全4回シリーズが完結した。

## 会社が挙げた理由

積極的な広報・IR活動を通じて、当社および所属業界のビジネススキームを理解してもらう機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『事業計画及び成長可能性に関する事項』インタビュー動画シリーズ第4弾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日（公開済み）
- 適用分野: 広報・IR活動、IFAプラットフォームおよび独立系アドバイザー事業の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: AUM4,200億円突破、9期連続年率20%成長（動画紹介文の記載）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー動画シリーズ第４弾をリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、動画リリースを告知している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月２日」「第４弾をリリースしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全４回シリーズの第４回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」「展開することにより」「取り組みを進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客等の実名に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://youtu.be/C51FyjOwr1c」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「インタビュー動画シリーズ第４弾をリリースしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「積極的な広報 IR 活動を展開することにより…ご理解頂ける機会を創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー動画シリーズ第４弾 リリースのお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社および当社が属する業界のビジネススキームをご理解頂ける機会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「インタビュー動画シリーズ第４弾」のリリースである。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業計画及び成長可能性に関する事項」インタビュー動画シリーズ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社アイ・パートナーズフィナンシャル」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の金融プラットフォームへ進化する戦略とは？」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「営業レバレッジを強みとするIFAプラットフォーム」「圧倒的環境」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「各回について「https://youtu.be/...」のURLが記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：7345 東証グロース)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的環境」「過去最高売上を更新」「唯一無二の金融プラットフォーム」」）
