# アイ・パートナーズフィナンシャル（7345） 「事業計画及び成長可能性に関する事項」インタビュー動画シリーズ第３弾 リリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7345/disclosure/20260629583182
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7345

## 何が変わったか

「事業計画及び成長可能性に関する事項」に関するインタビュー動画シリーズの第3弾を公開した。全4回のうち第3回に当たり、第4弾は2026年7月2日に公開予定としている。

## 会社が挙げた理由

積極的な広報・IR活動を通じて、当社および所属業界のビジネススキームを理解する機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「事業計画及び成長可能性に関する事項」インタビュー動画シリーズ第3弾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日公開（第3弾、実績）／第4弾は2026年7月2日公開予定
- 適用分野: 広報・IR活動、独立系アドバイザーおよびIFAプラットフォームに関する情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: AUM年率20%成長（第3弾の動画タイトル記載）／AUM4,200億円突破、9期連続年率20%成長（第4弾の動画タイトル記載）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー動画シリーズ第３弾をリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月30日」／「2026年７月２日公開予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全４回シリーズの第３回」／「第１弾」「第２弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年６月30日」／「第３弾をリリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「AUM4,200億円突破で9期連続年率20%成長」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「AUM年率20%成長」／「9期連続年率20%成長」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「AUM年率20%成長」／「AUM4,200億円突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「AUM年率20%成長」／「2026年６月30日」／「2026年７月２日公開予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「引き続き、積極的な広報 IR 活動を展開する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー動画シリーズ第３弾リリースのお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社および当社が属する業界のビジネススキーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー動画シリーズのリリースに関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業計画及び成長可能性に関する事項」インタビュー動画シリーズ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社アイ・パートナーズフィナンシャル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的環境」／「唯一無二の金融プラットフォーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/hSWYcWWDMxo」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：7345 東証グロース」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的環境」／「成長の鍵に迫る」／「唯一無二の金融プラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明に関する記載なし」）
