# アイ・パートナーズフィナンシャル（7345） 重要な経営指標の推移に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7345/disclosure/20241016598643
種別: 開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7345

## 何が変わったか

2024年9月末時点の媒介する資産残高（AUM）と所属IFA数を公表した。AUMは前月末から増加し、所属IFA数も増加した一方、2024年10月末の所属IFA数は204人を予定している。

## 会社が挙げた理由

会社が開示日時点で把握している情報に基づき、媒介する資産残高および所属IFA数の推移を知らせるため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"媒介する資産残高（AUM）及び所属IFA数の推移","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2024年10月16日（開示日）","実施日":"not_disclosed","対象期間":"2020年3月末から2024年9月末までの推移、および所属IFA数については2024年10月末（予定）","金額":"AUM：2024年9月末324.4十億円、2024年8月末319.8十億円、前月末比の増減額4.6十億円","数量・規模":"所属IFA数：2024年9月末205、2024年10月末204（予定）","業績への影響":"not_disclosed","理由":"開示日時点において当社が把握している情報に基づき、媒介する資産残高及び所属IFA数の推移を知らせるため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"次回のお知らせは2025年1月17日を予定。2024年10月末の所属IFA数は204人を予定","}

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「媒介する資産残高」及び「所属IFA数」の推移をお知らせいたします。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「媒介する資産残高」及び「所属IFA数」の推移をお知らせいたします。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「１.媒介する資産残高（以下『AUM』という。）」／「２.所属IFA数」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文および表はAUMと所属IFA数の推移を示しているが、財務諸表への影響を記載していない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「本文に株主、顧客、取引先、従業員などの対象者の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月末」AUM「324.4（十億円）」、所属IFA数「205」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「AUM 124.3…324.4（十億円）」「所属IFA数 173…205…204」「増加数」「減少数」「前年同月末比(%)」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「上記数値は開示日時点において当社が把握している情報に基づいて作成しております。」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はAUMと所属IFA数の推移のみを記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「次回のお知らせは2025年１月17日を予定しております。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2020年3月末から2024年9月末までのAUM・所属IFA数の推移を表形式で掲載している。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「AUMの増減額は「4.6」、所属IFA数の純増数は9月末「2」、10月末（予定）は「△1」。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を特定する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2024年6月末」「7月末」「8月末」「9月末」および「次回のお知らせは2025年1月17日を予定」。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文は指標の推移の報告のみで、方針変更について記載していない。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月16日」「2024年9月末」「2024年10月末（予定）」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2024年10月末（予定）」および「所属IFA数…204」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に承認、同意、許認可その他の条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「表題が「重要な経営指標の推移」であり、指標として「AUM」「所属IFA数」を示している。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文および表に地域名の記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「表には各月末・各年3月末の数値が掲載されているが、効力期間の説明はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年10月末（予定）」／「次回のお知らせは2025年１月17日を予定しております。」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題「重要な経営指標の推移に関するお知らせ」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「AUMおよび所属IFA数について、各時点の数値と「増減額」「前年同月末比(%)」を掲載している。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「媒介する資産残高」及び「所属IFA数」の推移をお知らせいたします。」）
