# ブロードマインド（7343） 9/24（木）開催　ログミーIR Live個人投資家向けオンラインセミナー動画公開＆質疑応答集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7343/disclosure/20260925540387
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7343

## 何が変わったか

2026年9月24日に開催した個人投資家向けオンラインIRセミナーの動画を公開し、寄せられた質問と回答を整理して開示した。主な内容は株主還元、手数料率変更、AI活用、各事業の成長余地、営業キャッシュフローなどに関する説明である。

## 会社が挙げた理由

市場参加者の理解を深めることを目的として実施したもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月24日（実施済み、オンラインIRセミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・金融教育・保険・資産形成・AI活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 一時払い生命保険の手数料率変更は短期的に収益を後ろ倒しにするが、中長期的には継続手数料が積み上がり事業の安定化につながると説明。2030年3月期までの時価総額100億円計画への影響はないとしている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月24日に開催した」「動画公開＆質疑応答集」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月24日に開催した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「開催した…オンラインIRセミナーにて、皆さまより頂戴したご質問とその回答内容を…お知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付「2026年9月25日」、開催日「2026年9月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「動画はこちらよりご覧いただけます」「中長期的には事業の安定化につながると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「棚卸資産が10億円ほど増加」「営業CFのトータルは4億6,800万円のマイナス」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年3月期の営業CFがマイナス」「4億6,800万円のマイナス」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「連結CF計算書において」「弊社では」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月期」「棚卸資産が10億円ほど」「4億6,800万円のマイナス」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「生産性向上」「成長投資」「まだまだ成長余地が大きいと考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「短期的には収益が後ろ倒し」「中長期的には事業の安定化」「計画はそれを織り込み済み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「オンラインセミナー動画公開＆質疑応答集」「市場参加者の理解を深めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「IFA事業」「金融教育・福利厚生サービス」「AI活用」「人的資本への継続的な投資」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開と質疑応答の内容開示」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第1四半期決算について」「弊社の個別相談」「当社独自のノウハウ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ブロードマインド株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保険会社が業務効率化の観点から…活用が進んでいます」「業界で特有なフルコミッション制度ではなく固定給制度」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「チャットGPTやGemini、クロード」「大規模言語モデル（いわゆるLLM）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ブロードマインド株式会社」「コード番号：7343 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「預かり資産残高も順調に伸びており」「財務基盤はすでに盤石です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「短期的には収益が後ろ倒し」「法律上もすべてをAIで完結させることはできません」「収益を上げるのはまだ先になるかもしれません」」）
