# ブロードマインド（7343） 9/24（木）個人投資家向けオンラインIRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7343/disclosure/20260915536614
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7343

## 何が変わったか

2026年9月24日に、個人投資家向けのオンラインIRセミナーへ登壇することを告知した。株主優待制度の拡充や総合利回り、事業モデルと成長戦略を説明し、外部ゲストとの対話も行う予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、株主優待制度の拡充、総合利回り、それを安定的に実現するビジネスモデルと成長戦略、会社の魅力を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンラインIRセミナー
- 相手先: 1UP投資部屋 Ken
- 相手先の概要: 個人投資家として成功し、XやYouTube等で情報発信をしている人物
- 当社との関係: IRセミナーのゲスト登壇者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月24日（木）20時00分～21時00分（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員なし
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年9月24日（木）20時00分～21時00分」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月24日（木）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「9/24（木）個人投資家向けオンラインIRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月15日／2026年9月24日（木）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2026年9月24日（木）に「個人投資家向けオンラインIRセミナー」を配信いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「1UP投資部屋 Ken様」をゲストにお迎え」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「対話を交えながら、ブロードマインドの魅力をお伝え」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「個人投資家として成功されながら、XやYouTube等で積極的に情報発信」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けオンラインIRセミナー」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加料 無料／定員 なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL欄にログミーファイナンスの開催ページを記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「総合利回りの高さ、ビジネスモデルと成長戦略についてお話し」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「ビジネスモデルと成長戦略についてお話し」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けオンラインIRセミナー登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ブロードマインドの魅力、ビジネスモデルと成長戦略についてお話し」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けオンラインIRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ブロードマインドの魅力をお伝え」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 ブロードマインド株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催方法 Zoomウェビナー」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「総合利回りの高さ、ブロードマインドの魅力」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
