# ブロードマインド（7343） 人的資本経営を支援するお金のプラットフォーム「AND CALMO」提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7343/disclosure/20260331593955
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7343

## 何が変わったか

ブロードマインドが、従業員のお金に関する状態を診断し、チェックリストやコラム、FPへの相談機会を提供するオンラインプラットフォーム「AND CALMO」を提供開始した。

## 会社が挙げた理由

従業員のファイナンシャル・ウェルビーイングを高め、企業の生産性向上を支援するとともに、当社のオンライン営業組織への送客導線として新規相談案件を増やし、生産性向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AND CALMO（アンド カルモ）、お金の EAP
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日より提供開始（実績）
- 適用分野: 人的資本経営、従業員のファイナンシャル・ウェルビーイング、人生設計（ライフプラン）支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: オンライン営業組織への送客導線として、新規相談案件（レベニューシェアのない自社案件）の増加に寄与し、生産性向上につながる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年３月 31 日より…『AND CALMO（アンド カルモ）』を提供開始する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 31 日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『AND CALMO』提供開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026 年３月 31 日」、本文「2026 年３月 31 日より…提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始いたします」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、件数、比率、能力等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…提供開始することをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「生産性の向上につながります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規相談案件…の増加に寄与することによる生産性の向上につながります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社事業への影響および今後の展望について」「生産性の向上につながります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規相談案件…の増加に寄与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力のオンライン営業組織への送客導線として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「お金のオンラインプラットフォーム『AND CALMO』を提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『AND CALMO』を提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ブロードマインド株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AND CALMO（アンド カルモ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の生産性向上、ひいては日本経済全体の活性化につながると考えています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
