# ブロードマインド（7343） 株主優待の拡充（電子マネー優待の追加）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7343/disclosure/20260316582532
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7343

## 何が変わったか

株主優待制度に、交換商品の選択肢としてAmazonギフトカードを追加する。2026年3月31日時点の株主名簿に記載・記録された、400株以上を保有する株主が対象となる。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援に対する感謝、当社株式への投資魅力の向上、中長期保有株主の増加を目的としている。また、株主から要望の多かった電子マネー優待を追加したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブロードマインド・プレミアム優待倶楽部、Amazon ギフトカード
- 相手先: Amazon.com, Inc.またはその関連会社
- 相手先の概要: Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴの商標権者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株主優待の交換商品に関する商標権者として記載されている。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日現在の当社株主名簿に記載または記録された株主を対象に適用（予定）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 3 月 31 日現在の当社株主名簿に記載または記録された株主様を対象に適用」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 3 月 31 日現在」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「株主優待の拡充（電子マネー優待の追加）」「交換商品に『Amazon ギフトカード』を追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 3 月末時点の株主様を対象」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更いたします」「追加し、内容を拡充することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については商標に関する記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「保有株式数400株以上の株主様」と記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年 3 月 31 日現在の当社株主名簿」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…株主優待制度の拡充について…変更いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「400 株以上」「4,000 ポイント」「贈呈時期 5月中旬」「2026年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社株式への投資の魅力をより一層高め、中長期的に株式を保有していただける株主様の増加を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「電子マネー優待を追加し、内容を拡充」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の株主優待制度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「保有株式数400株以上の株主様を対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブロードマインド・プレミアム優待倶楽部」「Amazon ギフトカード」「0120-980-965」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 ブロードマインド株式会社」「(コード番号：7343 東証グロース)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「交換商品に『Amazon ギフトカード』を追加」」）
