# ひろぎんホールディングス（7337） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/08/04

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7337/disclosure/20260728501151
種別: ガバナンス
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/7337

## 何が変わったか

この報告書では、社外取締役の独立性判断基準と取締役のスキル・マトリックス、コーポレート・ガバナンス体制図などを開示している。前回からの具体的な変更内容は本文から確認できない。

## 会社が挙げた理由

社外取締役の独立性判断基準について、会社法および東京証券取引所の基準を満たすことに加え、一定の利害関係を独立性判断の要件として定めている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: 11名（うち社外取締役5名）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: グループ指名・報酬諮問委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「取締役会」「監査等委員会」／「取締役（監査等委員）」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「社内取締役6名、社外取締役5名の氏名・地位が記載されている。」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「グループ指名・報酬諮問委員会」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「社内取締役6名、社外取締役5名の記載。」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 該当なし（原文: 「支配株主に関する記載がない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「本文には内部統制上の重要な不備や具体的な課題に関する記載がない。」）
