# 三十三フィナンシャルグループ（7322） 一部報道について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7322/disclosure/20260513528810
種別: 発生事実
開示日: 2026-05-13
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/7322

## 何が変わったか

三十三フィナンシャルグループは、あいちフィナンシャルグループとの経営統合に関する基本合意を、2026年5月13日の取締役会で決定した。詳細は準備が整い次第、公表する予定。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 事象の名称: 経営統合に関する基本合意
- 発生日: 2026年5月13日（本日開催の取締役会において決定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社三十三フィナンシャルグループ、株式会社あいちフィナンシャルグループ
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 準備が整いましたら速やかに公表いたします。
- 続報の予定: 準備が整いましたら速やかに公表いたします。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「これは当社の発表に基づくものではございません。」「当社は、経営統合に関する基本合意に関して本日開催の取締役会において決定いたしました。準備が整いましたら速やかに公表いたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「経営統合に関する基本合意に関して本日開催の取締役会において決定いたしました。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文は経営統合に関する基本合意の決定と今後の公表予定を記載しており、影響額・利益・売上の数値を記載していない。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文には経営統合に関する基本合意の決定と公表予定が記載されているが、業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文には経営統合に関する基本合意の決定と公表予定が記載されているが、支払能力や上場維持に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文には金額の記載がない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文には会計期間や損益計上に関する記載がない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年５月13日」「本日開催の取締役会において決定いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社と株式会社あいちフィナンシャルグループが経営統合に向けて最終調整しているとの報道」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経営統合に関する基本合意に関して本日開催の取締役会において決定いたしました。」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「準備が整いましたら速やかに公表いたします。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本日開催の取締役会において決定いたしました。準備が整いましたら速やかに公表いたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「一部報道について」および「本日、一部報道機関より」との記載。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の開示や前回開示との比較に関する記載がない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「準備が整いましたら速やかに公表いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文には取締役会での決定と今後の公表予定が記載されているが、第三者委員会等への言及はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本日開催の取締役会において決定いたしました。」「準備が整いましたら速やかに公表いたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社は、経営統合に関する基本合意に関して本日開催の取締役会において決定いたしました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、経営統合に関する基本合意に関して本日開催の取締役会において決定いたしました。」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は一部報道と経営統合に関する基本合意の決定を扱っており、法的・行政的手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文には当局や報告・改善義務に関する記載がない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「これは当社の発表に基づくものではございません。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「当社は、経営統合に関する基本合意に関して本日開催の取締役会において決定いたしました。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文には代表者名と取締役会での決定が記載されているが、役員の責任対応に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文には謝罪に関する記載がない。」）
