# Ｓｏｌｖｖｙ（7320） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7320/filing/2019-q1
提出日: 2019-05-14
対象期間: 2019-01-01 〜 2019-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/7320
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FRTF.pdf

## 事業

当社グループは、「すまいと暮らしの“未来（コレカラ）”を創る」という企業理念の下、主力事業として「おうちのトータルメンテナンス事業」を展開しています。主な事業構成は以下のとおりです。- おうちのトータルメンテナンス事業  - 保証サービス（住設あんしんサポート、住設あんしんサポートプレミアムを含む、電子マネーを組み合わせた構成を主力商品として展開）  - 検査補修サービス（中古住宅市場の環境整備と資産価値向上を通じた需要拡大を背景に成長を推進）  - 電子マネー発行サービス（100％子会社リビングポイント株式会社が発行する「おうちポイント」）- BPO事業（コールセンター受付、保証料の集金、保証書の発行、検査の手配等を受託）- その他事業要素  - 新規市場の開拓および既存顧客への拡販を通じた営業体制の強化  - 市場環境としては、新築住宅市場の拡大余地、政府による既存住宅流通市場の活性化策を背景とした中古住宅市場の拡大を想定 事業の状況として、当第３四半期連結累計期間における主要な経営指標等に著しい変更はなく、主要な関係会社の異動もありませんでした。- 事業別の注目事項  - おうちのトータルメンテナンス事業    - 保証サービスの新規契約金額（新規保証契約金額）438,436千円、契約件数8.8千件、契約機器数1,156.2千件、期末保有保証契約残高4,170,455千円、期末保有契約機器数168.3千件  - 検査補修サービス    - 受注件数3.5千件、平均単価20,000円、売上高66,792千円  - 電子マネー発行サービス    - 発行高101,155千P、未使用残高1,060,717千P  - BPO事業    - 売上高269,675千円、セグメント利益122,546千円 注）本四半期連結会計期間の指標は千円・千件・千P等の表示単位で表記。- 事業の戦略・見通し  - 新築住宅市場および中古住宅市場の拡大を前提に、長期保証契約の獲得による収益基盤の強化を重点施策として推進  - 顧客ニーズの把握と迅速な対応を通じた商品開発体制の強化、提案型営業の推進、既存取引先への拡販による営業体制の強化

## セグメント

- おうちのトータルメンテナンス事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 -0百万円
- BPO事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
