# Ｓｏｌｖｖｙ（7320） 第三者割当に係る株式譲渡報告確約書（自己株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7320/disclosure/20261005545706
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7320

## 何が変わったか

Solvvy株式会社が第三者割当で株式会社ジャックスに自己株式414,000株を割り当てる予定であり、ジャックスは割当日から2年間に譲渡した場合の報告などを確約した。

## 会社が挙げた理由

東京証券取引所の上場規程第422条および施行規則の規定に基づく確約であるため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"第三者割当に係る株式譲渡報告確約書（自己株式）","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2026年10月5日（締結日）","実施日":"2026年10月5日（株式の割当予定日）","対象期間":"2026年10月5日から2年間（株式譲渡報告義務の期間）","金額":"not_disclosed","数量・規模":"乙株式414,000株","業績への影響":"not_disclosed","理由":"東京証券取引所の上場規程第422条及び施行規則第2編第4章第2節第2款の規定に基づくため","根拠となる規則":"株式会社東京証券取引所 上場規程第422条及び施行規則第2編第4章第2節第2款","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"本確約の締結後直ちにSolvvy株式会社が東証に写しを提出し、東証が公衆の縦覧に供する。株式会社ジャックスが2026年10月5日から2年間に本件株式を譲渡した場合、ジャックスはSolvvyに報告し、Solvvyは東証に報告する。",""}

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「以下のとおり確約する」「本件株式の全部又は一部を譲渡した場合には、直ちに…報告する」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「東証の定める上場規程第422条及び施行規則…の規定に基づき」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「譲渡した場合には、直ちに…報告する」「東証にその写しを提出する」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額・影響科目に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「乙は…当該譲渡の内容を東証に書面により報告する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月5日割当予定」「乙株式414,000株」「2026年10月5日から2年間」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「414,000株」「2026年10月5日」「2年間」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「「株式会社東京証券取引所…の定める上場規程第422条及び施行規則…の規定に基づき」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジャックス」「Solvvy株式会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年10月5日から２年間において…譲渡した場合には、直ちに…報告する」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「以下のとおり確約する」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本件株式」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2026年10月5日」「本確約の締結後直ちに」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月5日割当予定」「2026年10月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「確約する」「報告する」「同意する」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「本確約の締結後直ちに東証にその写しを提出する」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本件株式」「乙株式414,000株」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「本確約の締結後直ちに」「2026年10月5日から２年間」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026年10月5日割当予定」「2026年10月5日から２年間」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「上場規程第422条及び施行規則第2編第4章第2節第2款の規定に基づき」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「甲は…報告する」「乙は…報告する」「同意する」」）
