# セレンディップ・ホールディングス（7318） 株式投資契約締結および子会社の異動に関する補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7318/disclosure/20260622576048
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2026-06-22
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企業ページ: https://komori.app/company/7318

## 何が変わったか

JMS（株式会社ものづくり事業承継ホールディング）について、資金調達の仕組み、投資余力、成長計画、連結方針などを補足説明している。訂正前後の記載を差し替える内容ではない。

## 会社が挙げた理由

訂正理由は記載されていない。資料の趣旨として、JMS設立と成長戦略・事業承継課題の解決に向けた取り組みを補足説明している。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: not_disclosed
- 元の開示日: not_disclosed
- 訂正箇所: not_disclosed
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 記載なし（原文: 「表題は「株式投資契約締結および子会社の異動に関する補足資料」で、本文冒頭も「JMSに関する 補足説明資料」となっている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「本文は「JMS（包括的資金調達プラットフォーム）」の説明や投資余力の試算を扱っている。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「「現状約25億円のJMSにおける初期調達資金に対し、LBOを活用することで約3倍の投資余力を確保し、100億円規模の投資が可能です。」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「本文には「本資料には、当社又は当社グループに関連する見通し、計画、目標などの将来に関する記述がなされています。」とあるが、訂正の影響に関する記載はない。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「本文はJMSの設立、資金調達、投資余力および成長戦略の説明で構成されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「本文冒頭は「JMSに関する 補足説明資料」と記載されている。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文は「JMS設立と、成長戦略および事業承継課題の解決に向けた取り組みを発表」と説明している。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「株式の希薄化を回避しつつ、外部資本を活用した持続的な成長投資を実現」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「本文で確認できるのは「2026年6月11日公表『当社子会社による日建産業の株式取得（子会社化）に関する補足資料』より引用」という参照記載であり、本資料の訂正対象とは記載されていない。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 記載なし（原文: 「表題は「株式投資契約締結および子会社の異動に関する補足資料」である。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: なし（原文: 「「2026年6月11日公表『当社子会社による日建産業の株式取得（子会社化）に関する補足資料』より引用」と記載されている。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題および本文に「第2回訂正」などの記載はない。」）
