# セレンディップ・ホールディングス（7318） グループ会社サーテックカリヤ、協豊製作所より「イーグルアイ賞」を受賞 ～品質改善活動における卓越した貢献が高く評価～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7318/disclosure/20260602559014
種別: その他開示
開示日: 2026-06-02
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企業ページ: https://komori.app/company/7318

## 何が変わったか

グループ会社のサーテックカリヤが、協豊製作所から品質改善への貢献を評価され、「イーグルアイ賞」を受賞した。2026年5月26日に表彰状が授与された。

## 会社が挙げた理由

サーテックカリヤ大津崎工場製造部の活動が、2026年4月度の流出不具合の未然防止に大きく貢献し、「オール協豊の模範」として評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社協豊製作所
- 相手先の概要: 本社：愛知県豊田市、代表取締役社長：大地洋三。トヨタグループの会社。
- 当社との関係: 協豊製作所はサーテックカリヤの取引先企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 製造現場の品質保証・品質改善
- 受賞名・認証名: イーグルアイ賞
- 授与・認証機関: 株式会社協豊製作所 品質保証部
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県刈谷市（サーテックカリヤ本社）、大津崎工場（詳細所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年4月度の流出不具合の未然防止に大きく寄与
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」「2026年5月26日には、協豊製作所 品質保証部のご担当者がサーテックカリヤを訪問し、直接表彰状が授与されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「イーグルアイ賞を受賞」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「表彰日 2026年5月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」「表彰状が授与されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「大きく寄与し、『オール協豊の模範』として高く評価された」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「トヨタグループの株式会社協豊製作所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「授与元 株式会社協豊製作所 品質保証部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県豊田市、代表取締役社長 大地洋三」「トヨタグループの株式会社協豊製作所」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「取引先企業が当社グループの拠点に来社し表彰を行う」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「授与元 株式会社協豊製作所 品質保証部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年4月度」「2026年5月26日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「表彰日 2026年5月26日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「授与元 株式会社協豊製作所 品質保証部」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「流出不具合の未然防止への貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「品質向上および人材育成に注力し、お客さまに信頼される製品・サービスの提供を一層推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『イーグルアイ賞』を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サーテックカリヤ大津崎工場 製造部における活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「品質貢献に対する『イーグルアイ賞』を受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「協豊製作所より『イーグルアイ賞』を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社サーテックカリヤ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『オール協豊の模範』として高く評価」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「サーテックカリヤ大津崎工場 製造部」「サーテックカリヤへご来社のうえ授与」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「セレンディップ・ホールディングス株式会社（コード：7318 東証グロース）」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「品質改善活動における卓越した貢献が高く評価」「当社グループとして大変光栄」「大きな誇り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
