# テイ・エス　テック（7313） 「次世代車室内空間発表会2024」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7313/disclosure/20241111518205
種別: その他開示
開示日: 2024-11-11
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7313

## 何が変わったか

テイ・エス テックが、次世代自動車を想定した車室内空間や試作製品を実車で具現化し、発表会で来場者に体験・展示した。発表会の様子と展示品紹介は、2024年12月中旬にウェブサイトで公開する予定。

## 会社が挙げた理由

電動化や自動運転などの技術進化により、自動車の概念が変わり、車室内で過ごす時間に新しい価値が求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファミリーコンフォートキャビン、Zジェネレーションキャビン、チャイルドファンキャビン、ヘルスケアシート、サステナブルシート／ドアトリム、サステナブル二輪シート、次世代アーキテクチャECU、心拍提示振動シート、疲労度推定AIシート、高効率ベンチレーションシート、タフ＆ファンクショナルバギーシート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月8日（発表会開催、実績）／2024年12月中旬（ウェブサイト公開予定）
- 適用分野: 自動車用シート・内装品、四輪車、二輪車、ミニバン、軽自動車、次世代自動車・SDV
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都・東京国際フォーラム（発表会会場）／埼玉県朝霞市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年11月８日（金）、東京国際フォーラムにおいて」「発表会を開催いたしました」「来場者にご体験いただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月８日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年11月11日」「2024年11月８日（金）…発表会を開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「提案いたしました」「展示いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「テイ･エス テック株式会社…は…発表会…を開催いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の考える…空間」「当社ウェブサイトにて」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな車室内空間を提案」「多様なニーズに応えられる次世代商品を展示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京国際フォーラムにおいて…発表会」「展示品紹介」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「これまでにない車室内空間」「次世代商品を具現化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「テイ・エス テックが考える新たな移動空間」「当社独自の機構設計技術を応用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「テイ･エス テック株式会社…は…発表会…を開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京国際フォーラムにおいて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「来場者にご体験いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファミリーコンフォートキャビン」「Zジェネレーションキャビン」「次世代アーキテクチャ ECU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまでにない車室内空間」「新たな移動時間を提案」」）
