# 日本精機（7287） 「TOPIX（東証株価指数）」構成銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7287/disclosure/20261007547403
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7287

## 何が変わったか

日本精機の株式が、JPX総研が算出するTOPIX（東証株価指数）の構成銘柄に新たに選定された。TOPIXの見直しに伴う定期的な銘柄入替によるもの。

## 会社が挙げた理由

TOPIXの見直しに伴い、流動性をより重視した銘柄の定期入替が実施され、当社株式が新規に選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TOPIX（東証株価指数）
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: TOPIX（東証株価指数）の算出を行っている機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社株式が同社算出のTOPIX構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 日本の株式市場のマーケット・ベンチマーク、経済指標、ETFなど金融商品のベンチマーク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社株式は、株式会社 JPX 総研が算出を行っている『TOPIX（東証株価指数）』の構成銘柄として選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび当社株式は…構成銘柄として選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規に選定されたものです」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社 JPX 総研が算出を行っている『TOPIX（東証株価指数）』の構成銘柄として選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の名称と指数算出に関する説明のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「昭和 43 年（1968 年）1 月 4 日の時価総額を 100 として」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「昭和 43 年（1968 年）1 月 4 日の時価総額を 100 として」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 JPX 総研が算出を行っている」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1968 年 1 月 4 日の時価総額を 100 として」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「TOPIX…の構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社株式は…構成銘柄として選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「TOPIX構成銘柄への選定に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社株式は…構成銘柄として選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「日本精機株式会社」および「当社株式」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の株式市場を広範に網羅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TOPIX（東証株価指数、TPX）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 7287 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「株主および投資家の皆さまのご期待に添えるよう、さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
