# 愛三工業（7283） 法定事後開示書類(株式交換)(テイケイ気化器株式会社)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7283/disclosure/20260507517663
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7283

## 何が変わったか

愛三工業株式会社とテイケイ気化器株式会社の株式交換が2026年7月1日に効力発生し、テイケイ気化器株式会社が愛三工業株式会社の完全子会社となりました。事後手続では、株式買取請求を行った株主はおらず、その他の重要事項もありませんでした。

## 会社が挙げた理由

会社法および会社法施行規則に基づく株式交換の事後開示であり、個別の実施理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 愛三工業株式会社及びテイケイ気化器株式会社の間の株式交換に関する事後開示事項
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年3月30日（株式交換契約書締結日）
- 実施日: 2026年7月1日（効力発生日・実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 普通株式19,800株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 会社法第791条第1項第2号、同第801条第3項第3号及び会社法施行規則第190条に定める事後開示
- 根拠となる規則: 会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条の2、第797条、第799条、会社法第791条第1項第2号、会社法第801条第3項第3号、会社法施行規則第190条、社債、株式等の振替に関する法律第161条第2項
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「その他株式交換に関する重要な事項」「該当事項はありません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「株式交換に関する事後開示書面」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株主に対し…通知いたしました」「株式買取請求を行った株主はいませんでした」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月１日」「2026年３月30日」「2026年５月26日」「2026年６月４日」「普通株式 19,800株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年３月30日」「2026年７月１日」「普通株式 19,800株」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「「会社法第791条第1項第2号、同第801条第3項第3号及び会社法施行規則第190条に定める書面」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「愛三工業株式会社」「テイケイ気化器株式会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2026年７月１日を効力発生日として…株式交換…を行いました」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2026年３月30日に…株式交換契約書…を締結し、2026年７月１日を効力発生日として…行いました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株式交換に関する事後開示事項」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「2026年３月30日に…株式交換契約書…を締結」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本株式交換を行いました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年７月１日を効力発生日として…株式交換…を行いました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「株式交換を行いました」「株式買取請求を行った株主はいませんでした」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「2026年７月１日を効力発生日として…行いました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「テイケイ気化器株式会社…及び愛三工業株式会社…の間の株式交換」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県大府市」「愛知県豊田市」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「株式交換が効力を生じた日」「2026年７月１日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「株式交換…を行いました」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法…及び会社法施行規則第190条に定める書面」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「事後開示事項は、下記のとおりです」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「請求した株主はいませんでした」「該当事項はありません」」）
