# ハイレックスコーポレーション（7279） 個人株主向け工場見学会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7279/disclosure/20260818522258
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7279

## 何が変わったか

個人株主を対象に、3工場の候補から応募状況で1工場を選び、工場見学会を開催する。参加者を募集し、抽選で最大10名を受け付ける。

## 会社が挙げた理由

個人株主に製品の生産現場や最新設備を見てもらい、当社事業、競争力、ものづくりへの取り組みへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 個人株主向けの見学会であり、相手先企業との提携等ではない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（集合・解散場所までの往復交通費は各自負担）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日（金）午後（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 柏原工場：兵庫県丹波市柏原町柏原字南井田1700、ハイレックス宮城：宮城県栗原市若柳字大林新寺浦1番地、九州工場：福岡県京都郡みやこ町犀川谷口650
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「実施日時　2026 年 10 月 9 日(金) 午後」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「参加申込フォーム」への応募を案内している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 9 日(金) 午後」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「個人株主向け工場見学会開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集期間　8 月 19 日（水）8：30～9 月 4 日（金）17：00」「実施日時　2026 年 10 月 9 日(金) 午後」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「最も参加希望者数の多かった工場において見学会を開催」「希望多数の場合は抽選」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「対象者は「個人株主様」と記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人株主向け工場見学会の募集であり、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「募集人数　10 名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集人数　10 名様」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・工場名・所在地・開催概要が本文に記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10 名様」「最長で 90 分程度」「2026 年 10 月 9 日(金)」「募集期間　8 月 19 日～9 月 4 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社事業への理解をより一層深めていただくことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「個人株主向け工場見学会」「当社事業への理解をより一層深めていただくことを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「以下の 3 工場を候補として募集」「最も参加希望者数の多かった工場において見学会を開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人株主向け工場見学会開催のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社説明、工場見学、事業説明、質疑応答等」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社では、個人株主の皆様に…工場見学会を開催いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「柏原工場（兵庫県）、ハイレックス宮城（宮城県）、九州工場（福岡県）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・販売実績等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「当社の競争力」への言及はあるが、競合や従来手法との比較内容は示されていない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「工場名と住所は記載されているが、製品等の技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 7279 東証スタンダード市場）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の競争力やものづくりへの取り組みをご理解いただけます。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募状況により開催工場を決定」「希望多数の場合は抽選」「災害、感染症の流行、その他やむを得ない事情により、開催を中止または内容を変更する場合があります。」」）
